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電磁波

(2003.12.29) 総務省の発表で電磁波に関する脳への影響について発表があった。→影響なし。
(2003.02.09) 携帯電話の人体への悪影響についてはまだ立証されていないことから、携帯電話業界は様々な研究成果に対し、一貫して異義を唱えつづけている。世界保健機関(WHO)と米食品医薬品局(FDA)も、携帯電話が有害だとする証拠はないと述べているが、逆に無害だという確たる証拠もないとしている。
携帯電話は有害か?

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総務省、携帯の医療機器への影響を調査〜CDMA方式(2003/12/14)

http://www.zdnet.co.jp/mobile/0207/02/n_soumu.html

総務省、携帯の医療機器への影響を調査〜CDMA方式は影響範囲狭

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脳への携帯電波の影響ない〜総務省(2003/12/14)

http://www.zdnet.co.jp/mobile/0312/12/n_denpa.html

総務省が行った電波の人体への影響を調べる研究で、携帯電話の電波が、脳内の微少血管の血管径や血流速度などに与える影響はないという結果が出た。

総務省、「携帯は脳腫瘍の原因にならない」(2003/12/14)

http://www.zdnet.co.jp/mobile/0310/10/n_sar.html

200匹のラットに1.5GHz帯PDC方式の電波を、2年間照射したところ、脳腫瘍の発生には影響が認められなかった。

「携帯の電波、学習能力に悪影響ない」〜総務省(2003/12/14)

http://www.zdnet.co.jp/mobile/0211/13/n_rat.html

電波は生物の脳に何らかの影響を与えるのか? 総務省はこのほど、興味深い実験の結果をまとめ、ホームページ上で公表した

「携帯電話の電波では、脳内微小血管に異常は起きない」(2003/12/15)

http://biztech.nikkeibp.co.jp/wcs/leaf/CID/onair/biztech/ex01/281637

総務省は12月12日、携帯電話に用いられる電磁波は、脳の微小血管の機能に影響を与えないとする実験結果について明らかにした。

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次世代携帯の電波で頭痛、オランダが研究(2003/10/05)

http://it.nikkei.co.jp/it/news/newsCh.cfm?i=2003100102928j0&h=1

今後、各国での普及が予測されている第三世代携帯電話(3G)の基地局からの電波が、周辺にいる人間の頭痛や吐き気などの原因となる可能性があるとの研究結果を、オランダ経済省などが30日までにまとめた。

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白装束集団「電磁波を防ぐため」多重構造の地下擁壁を注文(2003.05.11)

http://www.mainichi.co.jp/news/selection/20030511k0000m040120000c.html

「パナウェーブ研究所」を名乗る白装束の集団の拠点施設(福井市五太子町)について、集団関係の出版社(東京都)が、神戸市の建設会社に「電磁波を防ぐため」として、特殊な多重構造の地下擁壁を注文していたことが10日、分かった。集団は北陸を含む計3地域を候補地に挙げて独自調査の結果、「最も安全な場所」として同町への建設を決定した。

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「有害な電磁波を避けるため」岐阜の林道に白装束の団体(2003.05.03)

http://www.sankei.co.jp/news/030429/0429sha006.htm

団体は「パナウェーブ研究所」を名乗り、現場にいるメンバーは30−40人。全員が白装束を身にまとい、車も白い布で覆っている。団体の男性メンバーは両町の職員に「有害な電磁波を避けるため移動している」と話し、退去要請には「早急に退去したい」と答えたという。

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電磁波、一定条件下で染色体異常促進(2003.04.27)

http://www.asahi.com/science/update/0425/002.html

電磁波の生体影響を研究している東京慈恵会医大の清水英佑教授のグループは、山口市で開かれている日本産業衛生学会で、ラット(ネズミ)による実験で超低周波の電磁波が一定の条件下で脳の染色体異常を促進する結果が出た、と発表した。突然変異を起こす化学物質を与えて電磁波にさらすと、化学物質だけの投与に比べ染色体異常が2〜3倍に増えたという。同グループは「電磁波ががんの促進因子である可能性を示す」としている。

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携帯電話利用で、脳を有害物質から守るバリア構造に穴が開く?(2003.02.09)

スウェーデンの研究チームが、生後12週〜26週のラットを『GSM』方式の携帯電話の電磁波にさらす実験を行なった結果、ラットの脳に「穴」が開くことを確認した。「発育途上の脳については、特別な注意が必要かもしれない。生物学的にも発達の過程においても、とりわけデリケートな時期だからだ」と、研究チームが発表した論文には書かれている。

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国際環境家具建材協が電磁波を吸着する竹炭製シート(2003.01.26)

竹炭製シートは、電磁波をシート内に吸収するため、飛散の心配がない。ほかに、湿気防止や消臭の機能をもつ。また、ホルムアルデヒドなどの有害物質を吸着分解する機能も備えており、建材による化学物質過敏症「シックハウス症候群」対策にも有効。

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携帯電話4社、電波の健康への影響を調べる(2002.11.23)

(株)NTTドコモ、KDDI(株)、J-フォン(株)、(株)ツーカーセルラー東京の4社は21日、携帯電話システムの電波の生体への影響について、共同検討を進めることに合意したと発表した。

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総務省、携帯電話の電波は記憶能力に影響なし(2002.11.17)

携帯電話などの電波が生体に与える影響について研究を行なっている「生体電磁環境研究推進委員会」がラットを用いて記憶能力の実験を行ない、電波が生体に熱を発生させない程度のものであれば、記憶能力に影響は認められないとする結果を発表した。

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電磁波の基礎知識(2002.11.10)

電磁波に関する詳しい説明がある。まず一読を。

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IH調理器から強い電磁波(2002.10.14)

IH調理器から強い電磁波(国際的指針の16倍)が出ていることが消費者団体調査でわかった。
調査された電磁場の強さは、プレート間近では、周波数20キロヘルツ前後で1.0139から0.4005ガウス。国際非電離放射線防護委員会のガイドラインの0.0625ガウスを超えている。調理器から上に40cm、前後左右に20cm以上離れると測定値は全機種で指針を下回った。

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http://plaza13.mbn.or.jp/~yasui_it/MagneticJapan.htm(2002.09.10)

国立環境研などによる初の全国疫学調査の中間解析の結果で、高圧送電線や電気製品からでる超低周波の電磁波(平均磁界0.4マイクロテスラ以上)で、子供の白血病の発症率が2倍以上になるとの結論。
とうとう国内でもクロの判定が出ました。今後どうなるか。

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http://www.zzz.or.jp/free/tomoya/02EMF.html

1999年6月15日、アメリカ環境衛生科学研究所(NIEHS)が電磁波の人体などへの影響研究=EMFラピッド計画に関して、最終報告書を発表した。

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http://www6.plala.or.jp/X-MATRIX/data/ogino.html

米科学アカデミーが「電磁波とガンの関係確認できず」と報じた。 「確認できず」≠安全という説明。確認できずは影響があるかないか確認できていないので影響があるかもしれないということ。

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http://www6.plala.or.jp/X-MATRIX/ym/y20020711.html

脳障害、DNA破壊、戦慄のデータというコラム。
1996年4月14日、英国「サンデー・タイムズ」紙は「危険! 携帯電話があなたの脳を調理する!」という衝撃的な見出しの記事を掲げ社会に警鐘を鳴らした。
英国の科学者グループの研究によると、携帯電話から発せられる電磁波は電子レンジなどで用いられるマイクロ波と非常に近く、長期間継続的に使用すると、脳の一部が”加熱調理”されるのと同じ影響を被る可能性がある。

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http://www.zzz.or.jp/free/tomoya/02EMF.html

日本のマスコミでは、日本経済新聞が「送電線電磁場:発がん、関係薄い。米環境衛生研“影響の可能性残る”」と報じ(6月16日夕刊)、朝日新聞が「電磁波とがん「関係薄い」米で報告書」と、33面あたりで報じた(東京版6月17日朝刊)

 
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http://www.hotwired.co.jp/news/news/technology/story/20020517303.html

英政府調査報告「携帯電話の電磁波防止製品は効果なし」
「携帯電話からの電磁波の影響を軽減する現実的な方法は、端末そのものを頭から遠ざけることだ」と調査報告は述べている。

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http://www.hotwired.co.jp/news/news/business/story/20020226104.html

携帯電話の電磁波の危険性、いまだ証明できず

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http://www.dokkyomed.ac.jp/users/st_3rd_97/95047.html

携帯電話と電子レンジは類似した周波数が使われており、被ばくする体内に熱が発生する。睾丸や目の水晶体のようにほとんど血管が ないところは、熱がたまり細胞が変性しやすく、無精子症状や白内障を引き起こす。
携帯電話は電子レンジと同様、電磁波の一種のマイクロ波が放射されます。 頭に密着した携帯電話から出たマイクロ波は、低レべルではあるものの、その7割が頭に吸収される。
米国の「電磁波放射対策諮問委員会」で、この分野の第一人者であるロス・ エイディ博士とスーザン・バーウィン博士は電磁波を動物の脳細胞に照射した実 験を行い脳細胞からカルシウム・イオンが異常流出することを突き止めた。

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http://www.zdnet.co.jp/news/0205/28/xedj_china.html

中国、世界で最も厳しい携帯電話の安全基準を検討中

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http://www.zdnet.co.jp/news/0011/04/b_1103_33.html

ハンズフリーキットの利用で携帯電話の電磁波は「3倍以上に」

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http://kamo.pos.to/dpoke/bioelectro/

2000年1月発売の学術雑誌「Bioelectromegnetics」についに「電磁波により ラットの記憶力が低下する」という証拠が報告された。

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http://www.ktv.co.jp/ARUARU/search/arukeitai/keitai3b.htm

WHOの電磁波安全基準は、超低周波電磁界(主に家電製品)で50ガウス以下であるが、現在見直されている最中。携帯電話は0.2 ガウス以下
ある一定の大きさのボール状の物体に電磁波を浴びせると、その中心に電磁波が集まり、熱を発生させるというもの。この報告が衝撃的だったのは、そのある一定の大きさが、直径20cm、人間の頭の大きさとほぼ一致していた

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http://www.ktv.co.jp/ARUARU/search/arukeitai/keitai3a.htm

「アンテナの先端から電波が出ているのではなくて、電気回路的には本体から電磁波が出ている。」

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http://osaka.yomiuri.co.jp/int/in00529.htm

イギリスでは今月、この問題に関する一つの報告書が発表され、インターネット上では、子供の携帯電話利用をめぐる論争が巻き起こっている。

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http://www1.sphere.ne.jp/furumoto/cell.htm

携帯電話は恐怖の機器!〜 米国で大規模集団訴訟

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http://www1.sphere.ne.jp/furumoto/emf.htm#why

世界中の著名な学者が十数年まえから電磁波の生体への影響を調査研究し、 疫学的に電磁波は生体に悪影響を及ぼすことが実証されています

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http://pcweb.mycom.co.jp/news/2002/05/13/21.html

携帯電話から発せられる電磁波をカット/吸収できるとして販売されている製品に関する調査報告書「On the Effectiveness of Various Types of Mobile Phone Radiation Shields」を発表した。実際には効果がない製品や、大幅に電磁波をカットできると同時に携帯電話機の性能まで落としてしまう製品などが挙げられている

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http://www.mmjp.or.jp/JOF/keitai/keitai.html

頭への影響の少ない携帯電話を選ぼう
アメリカでは昨年、政府が機種ごとの電磁波影響度(SAR値・比吸収率)のデータを公表。モトローラ社などのメーカーも消費者への情報提供を始めている

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http://www1.zzz.or.jp/napolin/edge/denjiha.html

PHSは携帯の100分の1の電磁波

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http://www.jca.apc.org/tcsse/kiko/kiko-i.html

電磁波に関する投稿

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http://japan.internet.com/public/news/20020401/10.html

韓国、携帯電話メーカーに電磁波吸収率の測定を義務化

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http://j.peopledaily.com.cn/2001/09/10/jp20010910_9170.html

携帯電話の電磁波を防ぐには

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http://www.peopledaily.co.jp/j/2000/09/01/newfiles/a1260.html

電磁波の影響が少ない「無害携帯電話」、特許を獲得

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http://www.news.searchina.ne.jp/2000/0904/it_0904_001.shtml

中国携帯電話の電磁波基準が今年中に制定

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