Healing Dance!
★音楽 ★
大好きなアルバムを乱雑に並べてみました。
★NEW DISC★
COLDPLAY 「X&Y」(ROCK)
■■■■■■■□□□
最高傑作との呼び声高い叙情ロックの先駆者コールドプレイの3rdアルバム。未知数の力。
★REVIEW★
Hawaiian 6 「SOULS」(J-メロコア)
■■■■■■□□□□
日本のメロコアの代表とも言える3ピースバンド、Hawaiian 6の待望の1stアルバム。
EIFFEL65「EURO POP」(DANCE POP)
■■■■■■■■□□
群青、水色、紺...とにかく青一色。UK出身のメロディアスポップグループの1stはアルバム全体に漂う悲しげな雰囲気がたまりません。
BOWLING FOR SOUP「A Hangover You Don't Deserve」(POP PUNK)
■■■■■■□□□□
見た目とは全く想像がつかないイカつい彼らが奏でる「超」良質パンク。パンク入門に最適。ブルーな時もキャッチーな曲達が幸せにしてくれるハズ。
SYNTAX 「MECCANO MIND」(TECHNO) → Go To Review!
■■□□□□□□□□
タワレコで視聴して即購入。ポストアンダーワールドとも呼ばれているが、全然違うと思う(爆)
Ulrich Schnauss 「far away trains passing by」(ELECTRONIC)
■■■■■■□□□□
ドイツから、渾身の1stアルバム。果てしなく暖かい音満載。幸せになれます。
ASIAN KUNG-FU GENERATION 「君繋ファイブエム」(J-ROCK)
■■■■■■□□□□
J-ROCKの開拓者、アジカンの1stアルバム。歌詞とメロディが叙情的。カッコ良すぎ。
ASIAN KUNG-FU GENERATION 「ソルファ」(J-ROCK)
■■■■■■■■□□
前作から約1年ぶりの2ndアルバム。落ち着いた仕上がり。アジカン節炸裂。
フジファブリック 「フジファブリック」(J-ROCK)
■■■■■□□□□□
日本ロック界期待の赤富士の1st。Japanese Nostalgyの極み。
GOING UNDERGROUND 「ハートビート」(J-ROCK)
■■■□□□□□□□
泣き虫ロックの代表。でも日本版WEEZERとは言わせないぞ!エモです。
Chicane 「Behind The Sun」(Trance)
■■■■■■■■□□
心地よい音の波。全てにドラマが。夏、海、空、雲...
WAY OUT WEST 「Intesfy」(TECHNO)
■■■■■■■□□□
複雑な音で創るキャッチーなメロディ。一貫した透明感。
BT 「Movement In Still Life」(Techno)
■■■■■■□□□□
大物プロデューサーでもあるBTの3rd。後半のトランスの流れが素晴らしいです。
餓鬼レンジャー 「UPPER JAM」(J-HIP HOP)
■■■■■■■□□□
九州から登場。2MC+2DJですが、このアルバムはポチョムキン、ヨシとともにとても冴えてます。
般若 「根こそぎ」(J-HIP HOP)
■■■■□□□□□□
「日本で最も危険なMC」こと般若の2nd。社会批判から下ネタまでバリエーション多。
eastern youth 「感受性応答セヨ」(J-ROCK)
■■■■■■□□□□
僕がイースタンにハマったきっかけとなったアルバム。彼らのアルバムの中でもっとも聞きやすいです。
eastern youth 「其処カラ何ガ見エルカ」(J-ROCK) → Go To Review!
■■■■■■■□□□
2003年発表。今までよりもさらに重く、少し前向きになりました。