公文式って何?  トップページに戻る。

  「こんにちは。」今日も元気な声で、勢いよく 教室に飛び込んでくる子供たち。
 みんな好きな時間にやってきてその日の課題に取り組んでいき 自分の力で学んでいきます。

 昨日までできなかったことが今日はすらすらできたこと 新しい単元に自分で挑戦し 『わかった!』
 と感じたこと 友達が頑張っているのを見て さらにやる気になったことが あふれています。

 時には 難しいと投げ出しそうになったりしても 繰返し 学ぶことがどんなに大切かを知っているから
一歩、一歩、 前に進めることができ目標を持ち 達成していくことができます。
 
 教室のスタッフ 一同 日々の小さなチャレンジを認め、誉め、励ましています。
 一緒に 喜びます。

 

一人一人にちょうどに個人別学習

子供たちに学習の楽しさを知ってもらうためには 個人別学習しかないと考えています。 教室ではいつも『ちょうどの学習』を心がけています。まずは 学力診断で今の力を診断して すらすらのところからスタート。 毎日の少しの時間の学習から 自ら学ぶ習慣がついていきます。

自学自習教材です。

学習は自分でできてこそ本物の力となるもの。公文式教材は たくさんの小さなステップで構成され、スムーズに学習できます。
たとえ まだ習っていない内容になっても、豊富な例題やヒントをてがかりに答えを導くことができるのです。 
だから、 自ら学ぶ姿勢をつけるうえで大切な家庭での学習も楽しく進めることができるのです。自分でできる嬉しさが、学習への前向きな姿勢を育んでいきます。

いつも見ています。

私たちは公文式の教材、指導に絶対の自信を持っています。しかしそれは 一人一人の子供たちの意欲と結びつかなくては効果はありません。子供のたちの顔が一人一人違うように、伸び方も、学習への取りくみ方もそれぞれです。それを見極め、その時々の様子をよく理解し、常にやる気と自信を持たせることが欠かせません。教室では 先生やスタッフがそんな気持ちで いつも一人一人を見つめています。

算数、数学 英語 国語
系統だったきょうざいによって速くて正確な「たす、ひく、かける、わる」の計算力が確実に身につきます。そこから、さらに高度な代数計算へと進む力をつけ、数学的なものの考え方をはぐくみ、子どもたちの可能性を大きく広げます。 CDを使った「聴く・声に出す」学習で、自然に英語に親しみます。多くの単語と文章にふれ「読む・書く・聴く・話す」力を高め、インターネット時代にふさわしい読解力とコミュニケーション力を育てます。 たくさんの言葉と文にふれながら、文章を正確に読み取り、まとめる学習を通して、高度な読解力をはぐくみます。読書で自分の世界を広げていくことのできる、本好きな子どもを育てます。