キャンペーン紹介の履歴
- ★熱帯林行動ネットワーク(JATAN)が、「イオン」に対して、手紙書きキャンペーン「インドネシアの紙製品
〜第1弾〜」をはじめました。くわしくは「手紙キャンペーン」のページへ(04/10/16)
- ★サラワクで伐採に対する抗議のために逮捕されたプナン人に対する起訴取り下げを求めるFriends
of the Earth Malaysia(Sahabat Alam Malaysia)からの賛同依頼がSCCにきています。SCCでは、この件に関するオンライン署名を行っています。是非、皆様の署名をお願いします。オンライン署名はSCCの次のページでできます。(03/10/30)
http://www.kiwi-us.com/~scc/release/LongLunyimForm.htm
- ★レインフォレスト・ジャパンの南研子さんが、ブラジルでの植林のための資金600万円の緊急の募金を訴えています。くわしくはRFJのホームページをご覧ください。募金の送り先は、「会員」のページに載っています。(03/6/11)
- ★「世界の森を守れ」よりの質問に対し、カタログハウス社では貴重な熱帯樹種であるラミン材を使用した日傘について、「すでに製造は中止し代替え材への転換をおこなうこと、在庫がなくなりしだいラミン材を使用した日傘の販売を中止するとの回答がありました。ラミン材を使用した商品の製造・販売・使用の中止の動きがひろまってきています。ラミン材についての詳しいことは「ラミン調査会ホームページ」をご覧ください。(03/6/1)
- ★世界の原生林を守るためのインターネット署名運動を開始しました。原生林の破壊をくいとめるために、違法伐採材をはじめとする原生林材とそれから生み出された製品を、輸入し、購入することがなくなるように、あなたも、署名してください。署名トップページ・消費者の宣言のページ(03/2/16)
8月11日現在署名者は14名です。企業への署名の要請もはじめました。日本水産と雪国まいたけ・秋川牧園・アクシーズに送りましたが、返事はまだです。(03/9/27)
- ★熱帯材合板を選挙ポスターの掲示板を使用しない地方自治体がどんどん増えています。再生紙ボード製の選挙ポスター掲示板のメーカー「タナカ」の調べによると、調査した46都道府県の県庁所在地の都市のうち、33の都市は熱帯材合板製の選挙ポスターの掲示板は使用しないことを明らかにしているそうです。残るのは13都市だけです。(02/2/9)
都道府県庁所在地と大阪府の自治体についての調査結果がウータン・森と生活を考える会のサイトに載せられています。選挙板を熱帯材合板不使用キャンペーン(ウータン・森と生活を考える会のサイト)(03/2/19)