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さくらの妄想イラ日記

●日々心意気●

2004年06月分

* 掲示板(直通) *

 

     ■   6月28日  ネタバレ注意!今週のWJ   ■
桜庭が・・・桜庭が・・・桜庭が・・・
朝ジャンプのアイシだけ覗き見してしまったおかげで、一日仕事になりませんでした。
いや、したけどさ、でも目に映ってるものの前に幻影が見えるわけです余。
山本太郎桜庭が!
ベッカム桜庭が!
桜庭がぁぁぁぁぁっ・・・!!!

すっかり男前になって・・・あのあともいろいろあってんやろうな。この人間臭い子は、悩みに悩んで七転八倒してそしてとうとう仏陀の境地に・・・(涙)←いや、違うから。それは違うから。

あんなにすがすがしい、爽やかな、邪念の無い、まるで夏目雅子版三蔵法師のような姿を見てしまったら、進桜進とか高桜とかっていう邪念の目でみてはいけない、みることができないと思ってしまいました。
こう・・・汚したらアカン気が・・・。

といいつつ、桜庭攻め専門くさくなってもうた〜だの、
でも、本物系ホモの人に好かれるタイプよね。だの、
いや、進と同じでああいう清い姿の子が悶えるのが萌え、だの、
最低な会話がゼロではなかった。えぇゼロではなかった。
だが。なによりも、大きく叫びたかったのは、

桜庭の触覚がっ!!!無くなってる!!!!
であった。
三半規管のかわりとか、変身スイッチだとか、電源スイッチだとか、もろもろの機能がついているというのに、あれが無くて生きていけるのか!?桜庭???
(↑勝手な設定を決めつけて心配するのやめなさい!)

あいかわらず月曜は大変です。ぐるぐるです。どうしたらいいんだが・・・。
とりあえず、ゾロ、銀二、十文字、そして桜庭・・・。
私の好きな子は必ずあの髪型におちつくと・・・そういうことか・・・。
桜庭、いっそ髪の毛緑にしとこ?な。

>今週のゾロ
も、かわいかった・・・。そっとメリーに語りかけてるんです余!あの人ったら!!
他の人がいたら絶対しいへんねん。心では思っても。あぁ・・・どこまでもかわいらしい・・・。男前でかわいらしいなんて・・・こんな人どこかにおらへんやろか?

桜庭もこんな風になってほしいにゃ。
でもヘタレでなくなっても、どこか可愛らしさも残して欲しいな・・・。
高見さんとのパスが決まった時に、抱き合って喜んだり、いつか、泥門や神龍寺との激戦の後に、進ともお互いをたたえあえるようになってほしい・・・抱き合えとまでは言わないから、せめて進が桜庭の肩を叩くようなくらいのことになるといいな・・・。
虎吉に笑顔を、そして自分のための嬉し涙を流せる日がくるといいな・・・。
いいなぁ・・・(ぐるぐるぐる/脳味噌回転中)

 

     ■   6月27日  【小説もどき】91st downの時のお話   ■

富士山麗のトレーニングルームに、『拳が人を殴る』音が響いた。
飛ばされた人物の長身な身体は床に叩きつけられ、殴りつけた人物は殴られた人物以上に痛みを抱えた表情で立っていた。
床に倒れた桜庭の長身と、それを苦悩の表情で見つめる高見さんの長身が、そこにはあった。
「俺がこの5年俺がどんなに・・・」
その小さく吐き出された言葉に、心臓がなった。
5年・・・。
それは自分の思いでもあったのだから。
***

それは、5年前のこと。

茜色から藍色へと空が変化を始め、いくつかの星の煌めきが、藍色に移り変わった空に浮かび始める。
「結局一年はコレだけか?残りはばっくれやがったな?」
「そんなもんですよ。俺達の時もそうでした。」
そんな先輩達の言葉を聞きながら進は門の方角を振り返った。
新入部員歓迎マラソンという名のふるい落とし。
入部テスト。
校区の端から端まで、黒美嵯川の堤防から心臓破りの坂まで走らされる過酷なコース。
毎年大量の脱落者を生み出すという噂のとおり、新入生はまだ全体の3分の1も戻ってはいなかった。そして戻ってこれた新入生達も、グラウンドつくやいなや倒れこんで動くこともできないでいる。
その中にまだ彼の姿は無い。
他の誰が消えても何も感じないのに、なぜ彼がいないことにこだわってしまうのか?
それが自分でもわからなかった。
「じゃ、これで締め切るか。」
「だな。」
「片付け始めるぞ〜っ。」
先輩たちが寝転がっている新入社員の肩を軽く叩きながら声をかけていく。
ゴールの代わりに設営された赤いポールに3年生の先輩が手をかけた。
まだ彼はきていない。
・・・もう少し・・・
「もう少し待ちませんか?」
自分の口から出たのかと思ったその言葉は、自分の背後から聞こえていた。
頭2つ分ほど高いところにあるその人物の表情は読めない。しかし、彼の人差し指が持ち上げた眼鏡のフレームが彼の知的な印象を強めていた。
その人物へ赤いポールに手をかけていた先輩から声がかかる。
「なんだ高見?めずらしいな。」
「そうですか?俺はいつも親切ですよ。」
「よく言うよ。」
「なんだ気になる奴でもいるのか?」
「はぁ。まぁ。」
高見という名らしい先輩は、片眉を少し下げるようにして笑みを浮かべると、言った。
「せっかく俺達の下に入る初の後輩ですからね。一人でも多いほうがいいですし。」
「根性無いのはいらんだろ。」
「体力はまだなくても根性はあるかもしれないですよ?」
ほら・・・と、眼鏡のフレームに触れていた長い指が門を指差した。
指差す先には門をくぐろうとする長身の影。
その影は、今にも倒れそうで、だが、一歩ずつだがなんとか前へ前へと身体を進めてくる。
長身の影が膝をつき崩れおちそうになった。
「っつ!」
思わず駆け寄ろうとするのを、高見と呼ばれた先輩が止めた。
「大丈夫。きっとあいつはここまでくるから。」
おぼつかない足取りで、だが、自分の力だけでゴールをくぐると彼はグランドへ倒れこんだ。
「桜庭っ!」
今度こそ彼の横に駆け寄る。
声をかけるが何も聞こえていないのか、ただ「はぁはぁ」という息づかいだけが聞こえた。
そんな桜庭の肩に、冷やさないほうがいいからと高見先輩がタオルをかけた。
「よく頑張ったね。」
高見先輩の手がやさしく、ぽんとタオルの上から桜庭の肩を軽く叩いた。
「じゃ、切り上げますか?先輩方。」
「なんだやさしい先輩は全員を待ってやるんじゃないのか?」
「根性のない奴は待ってやっても迷惑にしかならない、でしょう?」
「たしかにな。」
そんな会話を交わす先輩達の後ろから際立って大柄の先輩が眼鏡の先輩に声をかけた。
「高見」
「ん?」
「これやれよ。」
「いいのか?」
「俺も先輩だからな。」
「それもそうだ。」
大柄の先輩の手から青いペットボトルが宙を舞う。
そのボトルを受け取ると高見先輩はグラウンドに倒れたままの桜庭の身体を抱き起こした。
「お疲れ。」
「ふあっ?つ・・・はぁ・・・あ・・はい・・・」
「飲む?」
「・・あ・・・はい」
「慌てなくていいよ。息が上がってる。ゆっくり吐き出して。そうそう」
桜庭の喉が液体を流すたびにごくりと動いた。

***

今思えば、高見さんはあの時から桜庭を待っていたのかもしれない。
俺があいつを待ちつづけたように。
高見さんもまた・・・

扉の外へ消えた高見さんの背を、誰もが驚きの声を上げながら見送る。
無言で見送っていた大田原さんは、その背が扉のそとに消えるのを見とどけると、小指を鼻から抜いて言った。
「進。悪いが、桜庭を頼めるか。俺はあのバカを追いかけるわ。」
世話が焼けると言いながら大田原さんは高見さんの出て行った扉へと向かった。いつも世話をかけているのをすっかり棚上げにして、「じゃぁな。」と、いつもどおりの笑みを俺とマネージャーに向けて手を振りながら出て行った。
そういえば、あの時ペットボトルを高見さんへ投げてくれたのは大田原さんだった。
今も変わらず、あの人達は互いを支えあっている。
だが、俺は桜庭に何ができる?
床に倒れていた桜庭はいつのまにか立ち上がり、扉の外へと歩き出していた。
「桜庭・・・」
大田原さんに頼まれたというのに、俺はかける言葉も思い浮かばない。
大田原さんのように後を追う事もできない。
ただ俺はその背が扉の外へと消えていくのを見守ることしかできなかった。

**************
すんません。
パソが半死にで直していたら、91st down 読んだ時にふらふら書いたのが出てきて、せっかくなんでアップしました。
なんか王城の日記ができそうなくらい、こういう翌日へ続くような書き方のものがたまっていて・・・始末に困ります。

 

     ■   6月27日  さくらんぼ食べたい・・・桜庭をたべたい・・・エエッ!?   ■
さくらんぼ。大好きなんですが、何ゆえあんなに高いんでしょうね。思うぞんぶん食べたいな〜サクランボ。大好きv
ところで、どうも私、この日記を読んだ人から見て、この子が大好きなのがバレバレなのだそうで。
おかしい!?頻度的にはヒル魔もセナもまもり姉ちゃんも進もたくさん出てるのに・・・。
毎晩夢で見てることとか、夢の中でえらいことなってはることとか書いてない筈なのに!?
おかしい・・・。

ハッ!?まさかアタイってばサトラレ!?

とまぁ、ボケは置いといて。
桜庭って、天性のアイドルなんだと思うのです。
虎吉の応援や高見さんの期待、それがあのこを支えてて、それが力になってて。
「みんなの応援が僕のパワーになるんです。」なんてアイドルが必ず言う言葉そのまんまの行動をしてるの気付いてるんでしょうかねぇ。
でも、これからは清原みたく、その力でアメフト選手として大成してって欲しいです。
そんで、いつか高見さんとだけじゃなく、進ともお互いを伸ばすライバルでありチームメイトとなって欲しいです。
『進に勝ちたい』じゃなく『進と勝ちたい』って。
そんで、進も自分ひとりで黙々と頑張るんじゃなくってチームとして一緒に頑張れるようになってほしいな。

でもまぁ、最近進とチームとの間にあった大きな隙間が桜庭を間に挟んで変わってきてると思うのですが。
進だけの富士登山なら、きっとみんなで富士山トレーニングに行かなかったと思うので。将軍の思いがかなうといいな。

>ところで
サッカーが!?大波乱でどうしたらいいのか!?ギャーッ!ドイツが消えたっ!?イングランド負けてる・・・!イタリアが〜っ!?
とまぁ、なんか激しく驚かされてます。これでギリシャ優勝したらすごいな。さすがオリンピック発祥の地ってかんじ?サッカー好きメンバーと集まって飲みながら語り合いたい。

 

     ■   6月21日  今週のWJ(ネタバレ注意!)   ■
なんつーか心洗われますね〜。素直でかわいいですね〜。たまりませんね〜vvv
L!
え?違う?え?総受け体勢で転んだあの姿は間違いなく愛らしいかったと・・・あれ?
なんて、ボケは置いといて(←100%本気だったくせに・・・)

泥門にストーリーが戻ってくると、ポジティブで少年漫画らしい明るさがパァ〜〜ッ!と広がりますね。
先週までの梅雨入り→台風襲撃→梅雨明け&虹といったムードから、夏の明るい日差しを感じさせるムードへ。
湿度5%くらいで。こう・・・キュンとさせつつもカラリとした明るさがいいですよね。この中に桜庭がいればあの子もポジティブシンキングになれることでしょうに・・・。
一緒に努力MAX!とか言って走って欲しい。
栗ちゃんと倉庫にこもったりとか、まもり姉ちゃんとシュークリームについて語ったりとかするといい。ヒル魔の一言にコロッと踊らされて明るい方へと意識を向けていくといい・・・。超元気で明るい桜庭!・・・・・・怖いな。←オイ!
陰の王城、陽の泥門。おかしい、白が王城黒が泥門のはずなのに・・・いや、赤か泥門。

そんなこんななWJですが(←どんなツナギやねん!)やはり今週1番の見所はデスノでしょう!!!
あぁ〜〜どうしよう〜〜っ!リュー君恋に落ちたら死んじゃうよ?恋という最強呪文を用意されて今後どんな展開をしていくのか!?ドキドキです。
そしてチビサスケにもドキドキです。くそ、ガキんちょに弱いんだよ。あたし。
銀魂が巻頭だったのもドキドキです。くそ、かわいい犬に弱いんだよ。歴史モノにも弱いんだよ。
ゾロとカクの出会いにもドキドキです。くそ、ゾロの一人ボケ一人ツッコミに弱いんだよ。あたし!
可愛すぎるね〜〜んv

はぁ〜。WJが面白いと月曜が幸せですにゃ〜vvv

 

     ■   6月20日 デスノ原稿完了&6月16日の日記の進差し替えました。   ■
日記が・・・消えた・・・。
コピーも取ってなかったんで、諦めよう。
絵だけアップしなおしますですよ。(6月21日現在)
アホなこと書いてるから、神様が消せと言ったんでしょうか(涙)神は神でも死神かもしれませぬが・・・(汗)

デスノの呪い!?アホな原稿描いたから!?
でもいいの〜仕上がったから〜vvv
お友達にはご迷惑掛け捲りつつもなんとか入稿に(ムリヤリ)間に合わせてもらいました。クロネコしゃんありがとう。

それにしても、進と桜庭のあのシーンの心の葛藤と会話が気になってしかたありませぬ。今日も夢で見そうだ・・・。

 

     ■   6月20日 気付けば電話中も桜庭・・・   ■
デスノの原稿を必死でしている最中に父の知人から電話があった。不在の旨を伝えるが、なかなか電話を切ってくれない。自他ともに認める八方美人なワタクシ。電話であいづちを打ち愛想よく世間話なんぞをしてみる。
原稿のコマ割なんぞを脳味噌でしながらも世間話は続く。
電話を切ってふと手元をみると、広告の裏の白紙に桜庭がいた。
びっくりした。
桜庭もびっくりしてた。
・・・なぁ、春日さくらさん、そんなに桜庭が好きか?好きかぁ。

 

     ■   6月19日 初描きデスノ漫画   ■
必死に今デスノマンガ描いてます。
しかも、締め切りに間に合いそうにありません。
それというのも、WJ本誌の高見さんのせい・・・ふっ。罪作りな人v
そしてどこまでも人間臭くって放っておけない、かわいくてかわいくて仕方ない桜の精のせい。・・・あぁ・・・こんちくしょう・・・かわいいぜ。
って!!!そんなんわめいてる場合ちゃうねん!
必死でデスノに取り組んでます。はい。
証拠の品提示。
東京のイベントでお友達のとこの本に載ってたら間に合ったんだと思ってください。

ところで、高見さんってば、普段は俺のクセに、語りの時は一人称「僕」って言うんですね。
あれは将軍の前だからなのかな?
桜庭の前では「俺」なのにねv
あやまる時も先輩の前では「すいません」で、桜庭の前では「すまない」。
いいな・・・いいな・・・うふふ。
高見さんって謝る時、ぜったい「すまない」って言うと思ってたんでイメージどおりで幸せ・
初エッチの時にも言うねん。(←っていうかそう描いたバカがここに・・・。えへ。)
痛みに涙目になってる桜庭に言うねん。
ぜった言うねん・・・言うねん・・・言うねん・・・あぁ・・・いい・・・。
ハッ!!!だから!あたし、それどころじゃないって!
あぁ!それどころってなんじゃーーー高見さんと桜庭の初エッチは重要だ!
だが・・・デスノ原稿も重要。。。あぁ・・・コピーロボットが欲しい。
一日中、桜庭と、進と、高見さんの、ラブラブな妄想ができたらいい。
ヒル魔とまもり姉ちゃんとセナの妄想もできたらいい。
・・・なんで三角関係ばかりなのか???
みんな幸せだといい・・・幸せになるといい・・・ぐるぐる。(←妄想回転中)

月とリュークとLも三角関係か・・・夜神父と月とLでも三角関係だ・・・ビバ三角関係。

しかし、アイシが描きたい心を抑えきれず隅っこにチビを描いてみた。幸せ・・・。

 

     ■   6月16日 何度ジャンプを読み返しても・・・   ■
一週見逃したのでしょうか?私?
それとも邪な心を持つ人間には見えない回が間に入ったんでしょうか?
ジャンプ29と二分の一とか、ジャンプ29.5とかが発行されたんでしょうか?
それとも王城に衝撃が走る!とかいう号外が発行されたんでしょうか?
何回も読み返してみましたが、見つけられません。
進の一言・・・。
大方の予想どおりに桜庭のおもりとフォローは将軍と高見さんにまかされているのですね。
しかし、平均身長1m90cmということは高見さん最低でも194cmですか?高っ!
高見さんって上半身の筋肉がすごい発達してるじゃないですか?
きっと正確なパスを出すために必死で練習したんでしょうね(涙)

幼い頃の怪我が遠因・・・いつか虎吉もその壁に阻まれる時がくるのでしょうか。
あぁ・・・もう、頭の中いろいろぐるぐるしてます。
すごいよアイシールド21。
あたいの脳味噌いっぱいいっぱいだよ。

で?進は? (←あきらめきれないらしい。)

追伸:高見さんへ
 194cmを「ちょっと背が高いだけ」だなんて。
 そんなん言うたら進はどうすれば・・・ちょっとちっちゃいだけ?ぷちちいさいだけ?
 頑張れ進!植田inゼリーカルシウム多めでお願いします。

 

     ■   6月15日 見ましたか?今週のジャンプ。(ネタバレ注意?!)   ■

高見さん・・・高見さん・・・高見さん・・・(涙)
高見さんのあまりのかっこよさとけなげさと愛らしさとやさしさにもうどうしていいかわからなくなりそうです。
正クォーターバックになった時の周囲の暖かい眼差し、後輩からの尊敬と憧れ、そしてすっかり高見さんラブの後輩猪狩君まで出てきて、王城高見さん一色。
王城のアイドルは実は高見さんなのでは・・・!?
進でも桜庭でもなく将軍でもなく、高見さんなのでは!?
こんないい人にこんなに思われて、春人あんた幸せ者だよ・・・(涙)
一生幸せにしてもらいなさい。つーか幸せにしてあげなさい。モノにしてもらいなさい。
「桜庭がようやくモノになってくれた」
「5年まったかいがあったか」
「はい」
スリーピングビューティ高見さんを幸せにしてあげられるのは桜庭、あんただけだよ・・・(涙)

で?進は?
ねぇ?進は??(←フォント100くらいの心意気でお願いします。)

 

     ■   6月8日 動揺!どうしよう?月曜同様、動揺継続中。   ■
高桜が本誌に・・・!!!
どうしたらいいんでしょう?オロオロ
なんで私夏コミとらなかったんだろう・・・つーか、なんでイベント取るのやめたんだろう?今高桜本ださんでどうするよ?
高見さん、あぁぁ高見さん!5年越しの愛!!!5年・・・5年ですよ!あぁ・・・っ(爆涙)
「俺を殴って!」つーか「俺も殴って!!!」と両頬さし出したくなるほどに、もう、どうしようもなくなりました。
月曜朝一番にメールで連絡をくれたsuharaさんありがとう!
おかげで会社行く前に入手して読んで、一日仕事になりませんでした!これっぽっちも仕事になりませんでした(苦笑)
だって、頭の中は高見さんと桜庭と進だらけ。

自分の中の頭の妄想だと思っていた、高見さん5年越し愛が本当のものだったなんて・・・。
しかも、それをやさしく見守る将軍。
あぁぁぁ軍平ちゃんってば・・・もう(涙)←軍平ちゃん呼ばわりかい!←じゃぁ軍ちゃん。

進桜進(桜進桜)だけでなく、高桜までとうとう原作で認められてしまったのですね。
さらに、芸能界ってば拉致監禁もありだという事まで!
あぁぁ・・・あのままいったらそうなってたんだろう・・・ラバころ。(←まだかなり混乱しているようです)
あぁぁ・・・アイシ・・・裏主人公は桜庭君決定でしょうか?
気持ちポップ(ダ●の大冒険)を見守ってる時のようです。
もしくは宮田君(はじめの●歩)。むしろ宮田君か・・・。

そして来週は進桜進(桜進桜)なのですね。
あの「何も変わらなかったろうな」につぐ名シーンがくるのでしょうか・・・
高見さんの5年間の想いとかもわかるんでしょうか・・・
レシーバー待ってたんやろうな
つーかあの子がやる気になるのを何人の人が待っててくれたんだろ・・・
将軍といい、高見さんといい、進も・・・きっと進も・・・
あぁ〜みんな溺愛しすぎ。甘やかしすぎ。もっと早く殴っても良かったのに5年も待つなんて・・(涙)
大好きだ。王城桜満開。今咲き誇ってるよ。
あぁ・・・ヒル魔や栗田君やムサシをクリスマスボウル行かせてあげたいけど、でもでも、王城に勝たせてあげたい・・・つーか高見さんに本気の気持ちのいいパスを投げさせてあげたい。勿論、桜庭に最高のキャッチをさせてあげたい・・・あげたいよう・・・。
でも、ここまで話を引っ張ったら、王城と神龍寺戦、今年の秋大会がだめでも来年の春大会にはあたるよね?ね?ねぇ!?
王が神に勝つ日を見たい・・・そして凡才が天才に追いつく姿を、最強の凡才に見せてあげて欲しい。そしてあの兄弟を幸せにしてあげて・・・

ぐるぐる脳内がおかしいくらいに回る回る〜よ時代はまわる〜
誰か助けて・・・でも助けないで・・・ぐるぐる幸せ・・・しかも無精ひげ桜庭・・・あぁv(←ヤバイです。)

p.s.
Lも可愛かった。夜神父もラブvそして跡部が真田に負けたことが解かりちょいショックだった・・・「ああんウルセーよ」が愛らしいとおもうとは私も結構テニスに毒されはじめてる。つーか、「ウチの跡部」という表現に萌え。なんつーか氷帝ってラブラブだよなぁ。
桜庭のこともみんなそう呼ぶといい・・・「ウチの桜庭」「うちの桜庭」京都弁で発音読んだら「うち(私)の桜庭」あぁ・・・いい・・・
「ウチの進」とか「ウチのヒル魔」もいいにゃ〜、「ウチのセナ」「ウチのルイ」「ウチのホーマー」「ウチのハマー」「ウチのタマ・・・知りませんか?
つーか、うちの脳味噌が一番心配ですね。ほんま煩悩が止まらへん。。。

 

     ■   6月7日 今週のジャンプ!!!   ■
ギャーーー!わぁーーーーー!!!ふぎゃーーッツ!ふもぉぉ〜〜っ
言葉になりません。ちょっと冷静になってから書きます。
どうしたら・・・あぁ。枕の下にジャンプ引いて寝よう。そうしよう。

 

     ■   6月5日 高見さんを練習したものの・・・   ■
今日も仕事でした。
朝7時前に出て、帰宅は9時。アハハァ〜ン♪あはははぁ〜〜〜っ。。。
で、気分治しにラクガキを!と思ったのですが。思ったのですが・・・
なぁ!なんでそんなに難しいメガネかけてはるのん?
なんで、そんなにいい人のクセに、メガネでそんなにいじわるしはるのん?
なんでワット君みたいにかわいらしくて描きやすいメガネやないのん?
つーか、その髪型どないなってんの?つーかどう描きゃその質感がでるの?
教えて、稲●先生ぇぇぇぇえええっ!!!(号泣)
気分治しどころか、落ち込みましたさ。
なんつうか、こう、修学旅行の構内販売写真で、大好きな人の写真を勇気を出して購入したものの、めっさピントぼけててしかも他の人が被ってて、さらに、フラッシュのせいで目が赤く光ってはった・・・ってくらいにがっかりな気分とでももうしましょうか? (←いや、そんな例え全然意味伝わらへんから。)
なんつーか、こう、自分のふがいなさに、
「俺はまだまだ自分に甘い。」
とか、
「俺がいたら・・・もっと楽に勝てたのか?」
とか、
「いや、何も変わらなかったろうな」
とか一人で延々と呟きつつけてしまいそうでした。
(←そんな呟きするくらいなら、進のように即逆立ちうでた背伏せくらいしろよ!・・・いやそれは無理としても、せめて、練習をまじめにしろよ!)

一人ボケ突っ込みも、むなしい感じです(涙)

このメガネをかけるようにならない限り、大好きな高桜マンガを描くことはできないんだよな〜。高マネも描けないんだよな〜。う〜進に突っ込みいれる高見さんも描けないんだよなぁ〜〜っ・・・。
メガネ好きになりたい・・・そうすればきっと描けるように・・・。
そうだ!森ちゃんに私をメガネ好きにしてもらえばいいのではっ!?私をメガネ好きにしてくださぁぁい!そして、今すぐ高桜本を作れと命令してもらうねん!進桜進本も!そんでもってヒルマモ本も、ヒルセナ本も、ムサヒル本も、月→父←L本も!!!
(←どこまでも、自分に甘い・・・ダメ人間。)

進や雲水のように努力する人間になりたいです。つーかなれよ・・・私・・・桜庭きゅんのように頑張らねば。。。ネバ。。。

(しかし、ここのサイトで森ちゃんが誰かわかる人どのくらいいるんだろ???ちなみに女の子ではむしろ鈴子ちゃんのが好きです。メガネっ子v)

 

     ■   6月2日 進が献血したら・・・   ■
今日献血してきました。歯磨き粉とジュースほしさに。
すっかり、血を売った気分(苦笑)
献血の時、いつも悩むんですが、「献血の間手をグーッパーッしてくださいね」っていわれて、みなさんどれくらい力を入れはるものなんでしょうか?
ギューッっていれたら、ブシューーッ!って思いっきり出そうな気がして怖いんですが。。。考えすぎ?
っていうか、進だったら袋破れる勢いで出そう・・・。
血の気多そうなんだもん!
そして、献血車血まみれになって婦長さんに呪われるのだ(苦笑)
さらに、献血受付の際。
看護婦さん「200ですか?400ですか?」
進「1リットルで。」
看「いえ、あの、200か400か成分献血しかないんですが・・・」
進「いや、遠慮は無用です。1リットルで。」
看「いえ、ですから、あの・・・」
って看護婦さんを困らす進。
大田原さんと進は1リットル抜いても大丈夫な気がする・・・。(すでに人間の域を越えている気が)

そして、ジュースはもちろん植田inゼリー・・・はさすがに献血ではくれないので、牛乳。ぎゅうにゅう。うしちち。
もちろん紙パック。ストロー飲み。ストローでチュウチュウ飲む進・・・かわいい。(妄想中/鼻血中)←オイ!
そして桜庭との身長差を埋めるのですよ!埋まらないだろうけど!頑張るのです余!

あぁ〜こんなこと考えながら抜かれた私の血・・・いやな成分出てそうですね。輸血に使わないでもらうよう電話をすべきか!?(冷汗)


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