むぎむぎ!(壊れ気味)
研究室に居ると、卒論が書けなくなる人種、ミミセンです。(多分二回目)
今日は、ダーツを投げましたよ。
いや〜、なかなか狙い通りにはいかないもんですね〜。
チョット、ムキになっちゃいましたよ。(むきむき!)
2時間ほど・・・。
2時間ほど・・・。
p.s. 栃東、着々と。
卒論書けね〜!
遊びて〜!
膝枕〜!
まあ、こんな状態なんですが。
バイトには、きちんと行くわけです。
今週末はセンター試験。
教え子、一緒に頑張ろうぞ!
p.s. 白鵬、頑張れ!雪だけは勘弁してあげて、神様。
価値観の違う人間との会話は、とても楽しい。
同じ出来事について話しているのに、どこか噛み合っていない。
ギャップを埋めようと努力すればするほど、離れていってしまう。
嫌なわけではなく、逆に癒される。
彼とは、今後もしゃべっていきたい。
バス待ちの列、ってありますよね。
着いた人から順に並んでいく、あれです。
まあ、バス通学の人間にとっては日常茶飯事的に遭遇する事象なので。
『心の揺れ』ってやつは、普段、発生しないものなんです。
でも。
今日は。
ちょっぴり、スパイシー。
僕は、普通に並んだんです。
ええ、いつも通りですよ。
最後尾に並んで、荷物を足元に降ろしただけ。
でもね、この時、すでにゴングは鳴っていたんです。
そう、スパイシーゴングが。
僕、視線を上げる。
見えたのは、女性の横顔。
もちろん、気付く。
お互い、気付く。
そして、同時に。
『FIGHT!』
逸らさない。(僕は、横顔から)
逸らさない。(彼女は、僕の視線から)
逸らさない。(目線が交錯するわけではなく)
それでも。
逸らさない。
決着がついたのは、バスが到着した時でした。
さすがに、横向きに歩くわけにはいきませんからね。
進んでいく列に従って、前を向いて歩き出すしかなかったんです。
オレの勝ちだ。
フフフ。