日記

若さってなんだ〜

生徒「先生、今度合コン行くことになったんです。」

自分「いいじゃん。行ってきなよ。」

生徒「でも俺の場合、そういう出会い方したら、長持ちしないんですよねぇ。」

自分「え、どれくらい?」

生徒「1ヶ月。」

生徒「それに今、好きな人もいますし、今回はやめておきます。」

生徒「俺、意外とピュアでしょ。」




















以上、中3とオッサンの会話(ディレクタエディション)でした。

苦手分野との格闘

他人のご機嫌を伺いながらの会話は疲れます。

それが初対面の人だったらなおさら。


ギクシャクした時間、1時間ちょい。


僕に何を求めていたのでしょうか。

自分、どちらかというと人見知りするタイプなんです。

加えて、オタクなのですよw



そんな状況に放り込んだ友人も友人ですが、

コミュニケーション能力が低すぎる自分に、あらためて乾杯。


はぁ〜、もっと上手に立ち回れるようになりたい。

なるほど恋愛観?

今日は、研究室の同期2人と、女性の好みについて話していました。


ルックスとか、


外見とか、


見た目は、


特にこれといって、ギャップを感じなかったんですが。(妄想大爆発!)


2人とも、ある程度『学力』が必要だと言ってました。


ある程度という表現も微妙ですが、自分では全く考えたことがなかった恋愛ファクターだったので、少し驚きました。


ただ、理由を聞いて、これまた少し、納得したかも。


『学力がないと、価値観が合わない』だそうです。


確かに、そんな傾向はあるのかもしれませんね。



それでも僕らは、恋をする。(ふと思い出したフレーズw)



p.s. マイナス32k。スズメバチ怖い。

空気を読まない輩

星が綺麗に見えるのはいいんですが、小生、寒いのは苦手でありまして。

電車やバスの中は暖かいのですが、バス停から自宅までの距離を考えますと、正直、へこむんです。

それでも、満天の星空を見上げながら、震える体に鞭打って、乙女チックに帰宅の途についていたわけなのですが。

公園を横切り、さぁ、これであったかい我が家に入れると思った矢先・・・




















『パチパチッ』


青白い火花が見えました。

同時に、大嫌いな感覚が指先に蘇ってきました。

ミミセン名物、パチパチ季節の到来です。


テンションがた落ち。


p.s. ナカ〜タ、ガンマン!プラス9k。

アマチュアの嘆き

ども、将棋の竜王戦を観戦していたミミセンです。

とりあえず、感想を。


「横歩取りムズイヨ。」


どっちが優勢なのか、終局の数手前まで分かりませんでしたよ。

やっぱり解説がないと、指し手の意味すら理解できません。


『質駒あるじゃん。』

『なんで、歩なのよ?』

『え、ここで受けるの?』


こんなのばっかりでした。


アマチュアは、駒がたくさん当たっていると混乱するんですw


結局、渡辺竜王の連勝スタート。

パパは強いねぇ。

p.s. プラス76k。(ここは、倍プッシュだ)