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JからVへ

3年半使った機体。

目新しい装備もなく、装甲も壊滅的。

しかも、エネルギーがすぐ空になるため、近接戦闘ばかり強いられる毎日。


『このままでは、いつか落とされる。』


そんな危機感を抱いたmimisenは、意を決して、新型の投入を決意するのだった。




当初の予定では、噂の3Gが実戦配備される予定だった。




し・か・し




田舎過ぎて、電波が届いとらんとです・・・




結局、販売店のお姉さんに任せて、自分は色だけ選びました。

そしたら、テレビで相撲が見れましたw