卒業研究の中間発表がありました。
どんなことが問題で、それをどのようにして解決するのか。
そんな感じの中間発表なのですが、わけわからんほど緊張しましたよ。
直属の教官3名が、横一列にならんで僕の発表を聞いておられます。
前から発せられる強大なプレッシャ。
これがニュータイプとオールドタイプの違いなのか!
途中で口の中はカラカラになるし。
誰か、この子に水を〜!
あ、かんじゃったよ。
うわ〜、わけわからん。
そんなこんなで、7分ほどで発表は終了。
恐れていた、先生方の質問も優しいものでした。
ただ、発表の内容は、思い返そうとしても記憶が全くないんです。
なんつ〜ファンタジ。
イッパイイッパイの発表だったことは間違いないですわ。
そして、発表が終わったと同時の開放感。
最高だった。
〜余談〜
新しく買った靴が、同じ研究室のT氏と色違いでした。
しかも、帰りの電車の中で、これまた色違いを履いている女の子を発見しました。
色違いトライアングル!
ものすごい偶然だ。
ギャンブルは大勝すると怖くなる。