ACMプログラミングコンテストに参加しました。
ACMプログラミングコンテストとは、大学生がプログラミングの技術を競い合う世界大会です。
国内の大会を勝ち抜くと、世界大会に出場することができます。
いくつかのプログラミング課題が与えられ、解けた問題数と回答のスピードで順位が付けられていく仕組みです。
そして、成績上位のチームが次のラウンドに進めるわけです。
この大会、3人1組となって課題を解いていくわけですが、僕たちのチームは1問しか解けませんでした。
ちなみにトップのチームは6問解けてましたね。
月並みですが、すごいです。
長い時間悩んで、結構難しかったけど、なんか達成感がありました。
プログラミングなチームプレイが気持ちいいことを知りました。
p.s. ウインブルドンでシャラポアが負けてました。残念。