最初の予想法、血統、展開、持ち時計、過去の競争成績などのオーソドックスな予想では、、馬券をたまには的中する事もありましたが、この予想法だけでは的中率も低く、年間収支プラスには全く至りませんでした。しかし、出馬表の馬名、種牡馬名、騎手名、馬主名の枠順での形や前走着順、前走ゲート位置、前走出走レース(又は、前々走)年間サイン、一定期間継続サインなどから出馬表を解読すれば、上記の予想法も場合によればミックスする事により(1割程度。)、激走馬を抽出できる様になりました!そして、常識では考えられない馬が連対したり不可解な負け方をする理由は、何かJRAの作為的な事かも?と感じる時もあり、1983年頃からサイン解読の研究に没頭し、多数の馬券を的中することが出来るようになり、的中率もアップして年間収支もプラスになりました。まだサイン読みを知らない時は半信半疑でそれ程信用はしていませんでしたがサイン読みで予想をしてみると指針されている馬が高確率で激走する事に驚かされそれ以降は言うまでも無く競馬はサイン読みが1番良いと思い現在に至りました。現在もサイン解読、出馬表解読の研究中!