Favorite  お気に入りのものごと

  サラウンド・スピーカー  ONKYO  HTX-22HD 
 
包み込むような5.1ch
バーチャルサラウンド


 2本のスピーカーだけで実像感あふれるバーチャル5.1ch音場が再生。サテライトタイプのフロントスピーカーの設置だけで、あたかも5.1chを再生しているかのようなバーチャル音場を再現します。設置していないはずのセンターチャンネルポジションからは生々しいセリフやヴォーカルが、後方からは包み込むようなサラウンド音場がしっかりと聴こえてきます。
 HTX-22HDには民生用オーディオとして世界初の「DTSサラウンドセンセーション」を搭載しました。DTSサラウンドセンセーションは人間の感覚に変化をもたらす重要な聴覚心理情報を頭部伝達関数の概念と理論に基づいて処理し、2つのスピーカーでより自然な本格的3次元サウンドをリスナーに提供できる最先端の技術です。

ぼくのクリスマスプレゼントです

 前からサラウンド・スピーカーを探していました。ただ、周囲にいくつも置くスピーカーはどうしても邪魔になりそうで、前置きだけのシンプルなものがほしかったのです。BOSEのシステムが最高なのでしょうが、なにせ高価なので手が出ませんでした。
 電気屋さんで相談した結果、ONKYOのシステムを買いました。自分へのクリスマス・プレゼントです。

 なかなか優れもので、リスニング・ポジションが設定できます。ポジションに付属のマイクをおいてセットすると、3本のスピーカーからテスト・トーンが鳴り、ポジション調整を自動的にしてくれます。

映画を観た時の迫力は十分。とっても気に入っています。
 
  
















 メンズ・ファッション    Brocks Brothers
僕のファッションのスタート

 高校生の頃、アイビー・ファッションが流行りはじめました。その頃知ったのが、ネイビー・ブレザーで有名なブルックス・ブラザーズです。

 梅田にショップがあり、就職したての頃ウキウキしながら買いに行きました。
 最初に買ったのは、ボタン・ダウンのシャツだったと思います。それから、少しずつ買い集めていきました。

  • ネイビー・ブレザー
  • ダーク・スーツ
  • ピー・コート
  • ジャケット
  • ネイビー・ブレザー
  • ボタン・ダウンのシャツ

 もう20年たったものもありますが、今でも大切に着ています。いずれは息子にプレゼントしようかな。 はたして喜んでくれるか、怪しいですが・・・






  メンズ・ファッション  joseph abboud 
一番のお気に入り

ぼくは、基本的にはブランドは嫌いです。
なんかみんなと同じになってしまうような気になるから。

でも、このブランドは、あまり知られていないし、自分らしい気がして、気に入っています。

元ラルフ・ローレンのデザイナーのジョセフ・アブードが、ニューヨークで開いたブランド。
ねらいは、少し高い年齢層、トラッドだけどちょっとラフで、おしゃれなブランドです。

ジャケットをたくさん持っていますが、どれも、織りが独特な生地ばかりで、色合いもいいですよ。

また、紹介しますね。




メンズ・ファッション  Conqueror Shoes   
靴は履き心地と個性

靴も大好きなのですが、白いスニーカーを探していて、たまたま見つけたコンカラー・シューズ。白の皮で、シンプルで個性的なのが気に入って買いました。夏によく履いています。
こんなメーカーは知らなかったのですが、ネットでひいてみると、サーフブランドとか。
これもお気に入りです。

▼1998年にサーフブランドとしてサーフィンプロショップを中心に若者達やミドルエイジをターゲットにスタートしたドメスティック・フットウェアブランド「コンカラーシューズ」。コンセプトにより一般の靴屋には卸さず、プロショップのみの限定販売となっている。

▼コンカラーシューズは少量生産のコンセプトと製品作りの基本テーマである「ナチュラル&ベイシック」がサーファーに受け入れられ、確固たるサーファーズ・フットウェアとしての地位を確立した。ホワイトレザーやヘンプなどを素材として用いた涼しげな風合いのものが多いのが特徴である。






   メンズ・ファッション  NEV SURF
安くてかっこいいシューズ

これはお勧めです。
フィットネスクラブ用に、軽くて軟らかいシューズを探していました。
スポーツ・シューズは、アシックスが一番だと思うのですが、ちょっとデザインが・・・

ASBEEをのぞいてみたら、ちょっと個性的なシューズがいっぱい並んでいました。
テイストは、スポーツシューズで、ちょっと派手。手にとってみるとすごく軽くて、柔らかい。
合皮ですが、だから軽くて、安いのでOK!
値段は、ナント 2,900円!

履き心地は、柔らかくてばっちり。黒をフィットネスクラブ用に、ブラウンをタウン用に買いました。

ネットで調べてみると、これもサーフィンのメーカーだそうです。
サーフ・ブランド、ちょっといいかもしれません。


メンズ・ファッション  K-SWISS   
スニーカーならこれ!

二人のスイス人が、世界で初めてオールレザーのテニスシューズをつくって、話題になったのが、K-SWISS。

5本ラインが特徴の、テニスシューズをつくり続けていますが、スニーカーとして、アメリカの若者に受け入れられ、人気になったそうです。

しっかりしていて、5本ラインが印象的。これもデニムとかに合わせてよく履いています。

最近の若者たちは、いろんなスニーカーを履いていますね。みんな、おしゃれになりました。ただ、靴が大きいような感じがして、なじめません。
僕にとっての、スニーカーは、K-SWISS。


メンズ・ファッション  Clarks   
デザートブーツが好き!

なぜか、デザートブーツが好きです。秋から冬にかけては、これを履いていることが多いですね。
クラークスのデザートブーツが定番ですね。
履きやすいし、ずっと変わらないけど、いつまでたってもカッコイイと思います。
真中に縫い目のあるデザートトレックが、中でもお気に入りです。

▼常に高い人気を誇るデザートトレック。ファッション性だけでなく、機能性にも裏打ちされておりデビュー当初は、あまりにもゆるやかな爪先の形から「Six Toe Shoes(6本指の入る靴)」と呼ばれたほど、足指の自由なコンフォートシューズです。【Trek Man】(踵に刻印されている人物像)と呼ばれる踵に刻印されたシンボルマークは、このデザートトレックに付けられたのが始まりです。スタイルを選ばない定番の一足です。




メンズ・ファッション  ダッフル・コート   
中学時代

中学生の2年生のとき、初めて自分でコートを買いに行った。買ったのは、ダッフル・コート。色はナント、グリーンだったと記憶している。
おしゃれに関心が出てきた最初の頃だったと思います。

北欧の漁師の仕事着として活用されていた。第二次世界大戦ではイギリス海軍が軍服として着用した。

フード付きの防寒コートで、ベルギーのアントウェルペン近郊の都市ダッフルで作られた起毛仕上げの厚手のメルトン生地(紡毛織物、ウール生地)を用いたことから命名された。裏地は付けない。トグル(toggle)と言う留め木とトグルと対になるループが数個付いており、フロントを留める。トグルは浮き型で素材は木や角である。ボタンとは違い手袋をしたままトグルを留めたり、外したり出来るのが特徴である。

高校時代

白のステンカラ―コートがおお流行りでしたが、「みんなと一緒」が嫌いなぼくは、コール天生地の襟がごついニットの網あげのコートを着ていました。なんて言うんだろう? 当時でもそんな変わったコートを着ている奴はいなかったなぁ。色はモスグリーン。。。ネットでいくら探しても、写真が出てきません。





メンズ・ファッション  Pコート   
Brocks BrothersのPコート

就職してから、最初に買ったのが、Brocks Brothers のPコートでした。

Pコートは、元々はイギリス海軍の軍服でした。ボタンに錨(碇、いかり)マークが入っているのが、その名残といえるでしょう。
Pコートはダブル前のコートですが、左右どちらを前にしてもボタンを留めることが出来るのが大きな特徴。どこから風が吹いても風がコートの中に入り込まないための配慮です。真冬の軍艦の甲板の上は、いくら分厚いメルトンウールを使用しているとはいえ極寒でしょうからねぇ。
比較的ショートのコートで着やすいですよ。