【湯 原 温 泉】

2009年正月(1月4・5日)湯原温泉に行って来ました。

中国自動車道と米子自動車道を利用すれば、3時間あまりと、比較的便利な場所ですので朝は、ゆっくり出ても時間的に余裕です。、行きは勝山の町を散策して帰りは津山にも寄ることが出来ました。

勝 山

室町時代より、高瀬川を代表とする旭川の水運で振るわった城下町。旧出雲街道の宿場町で、町並みを保存しています。それぞれのお店では「のれん」をつるしていて、見て歩くのも楽しい。


DSC09644.JPG DSC09645.JPG DSC01046.JPG DSC09643.JPG DSC09642.JPG
勝山武家屋敷 勝山武家屋敷 勝山武家屋敷 勝山武家屋敷

DSC09641.JPG DSC01045.JPG DSC09649.JPG DSC01052.JPG DSC09650.JPG
勝山武家屋敷 勝山武家屋敷 勝山郷土資料館 西蔵 西蔵

DSC09651.JPG DSC01053.JPG DSC01047.JPG DSC09646.JPG DSC01050.JPG
蔵元 辻本店 蔵元 辻本店 町並み保存地区 町並み保存地区 町並み保存地区

DSC09652.JPG DSC09648.JPG DSC01048.JPG DSC01049.JPG DSC01054.JPG
町並み保存地区 町並み保存地区 町並み保存地区 町並み保存地区 高瀬舟船着場付近

DSC09654.JPG DSC01055.JPG
神庭の滝

湯 原 温 泉

ダムの下にある砂湯は全国露天風呂番付けで西の横綱に選ばれたそうです。川底の砂を吹き上げて湯が湧く様から砂湯あるいは砂噴き湯とも呼ばれる。入りたいけれど、混浴で、入るには勇気が・・・・・


DSC09656.JPG DSC09658.JPG DSC09655.JPG DSC09657.JPG DSC09659.JPG

DSC09660.JPG DSC09662.JPG
薬湯

津 山

本能寺の変で織田信長と運命を共にした森蘭丸の弟、森忠正が築いた津山城。明治の廃城例により、惜しいことに天守やその他の建物は撤去され、今は石垣が残るだけですが、その雄大なことから往時の面影がしのばれます。今は鶴山公園として開放され、春には数千本の見事な桜が人々を楽しませる、桜の名所として有名です。”寅さん”や”あぐり”のロケ地がいたるところにあります。


DSC09663.JPG DSC09664.JPG DSC09666.JPG DSC09665.JPG
森忠正公 復元された備中櫓

衆楽園  2代藩主森長継が造園した、小堀遠州流の庭園


DSC09669.JPG DSC09668.JPG DSC01059.JPG DSC01058.JPG