湯 村 温 泉 夢千代の里    
     2010年1月4日〜5日
 
 夢千代館 
ドラマ「夢千代日記」で描かれる昭和20年から30年代の町並みが再現されています。吉永小百合さんの着ておられた衣装他陳列が懐かしい。 
         
 DSC01394.JPG  DSC00059.JPG  DSC00062.JPG  DSC00060.JPG  DSC00061.JPG
         
 杜氏館    
日本酒を造る職人の長を杜氏と言いますが、この地は杜氏を多く排出した地です。アンケートに答えて”どぶろく”をいただきました。    
         
 DSC00067.JPG   DSC00064.JPG DSC00066.JPG   DSC00065.JPG  
         
 荒湯    
摂氏98℃の熱泉が1分間に470リットルの湧き出しています。荒湯は昔から料理や洗濯に使われていました。この湯壷でゆがいた温泉卵を足湯を楽しみながら食べる人々の姿も・・・・
春来川をはさんで夢千代像もあり、又多くの文化人、役者の手形が残されています。    
         
 DSC00079.JPG   DSC00068.JPG  DSC01399.JPG  DSC00078.JPG  DSC00076.JPG
         
 DSC00070.JPG   DSC00071.JPG  DSC00072.JPG   DSC00075.JPG  DSC00074.JPG
         
 DSC00077.JPG        
         
 余部鉄橋     

明治45年に2年の歳月と33万余円 の巨費を投じて完成されました。建築様式は トレッスル式で、 高さ41、45メートル 長さ310、59メートルの規模。トレッスル式鉄橋では日本一の 規模を誇っています。
昭和61年12月28日鉄橋を通過中の香住発浜坂行き回送列車が日本海からの突風にあおられ7両が転落、真下にあった水産加工場や民家を直撃という悲惨な事故がありました。現在建て替え中。     

         
 DSC00082.JPG  DSC00081.JPG  DSC00080.JPG  DSC01404.JPG  DSC01403.JPG
         
旅館の窓越しにイルミネーションが見えました。    
         
 DSC01402.JPG