多聞城跡 奈良市法蓮町
1559年 戦国大名三好長慶の命を受け松永秀久が大和に侵攻し、多聞城を築きました。
築城から20年後、筒井順慶によって、破解されました。
天守のルーツとされる、4階櫓があり、最初の近代城郭であったそうです。
初期文字