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4日目午前 ウィーン歴史地区観光ー1 シェーンブルン宮殿 ホーフブルク宮殿(王宮) シュテファン寺院 
   
シェーンブルン宮殿ハプスブル家の離宮。1441室あり3〜4階は公務員宿舎になっている。館内は荷物の持ち込み禁止で、クロークに預けます。館内は撮影禁止です。鏡の間では6歳の神童モーツワルトが演奏したと思うと、感慨深いです。
ホーフブルク宮殿は13世紀後半から20世紀初頭までの約640年間ハプスブルク家の居城です。マリア・テレジアマリー・アントワネットエリザベートが生活していたのです。 シュテファン寺院はペストで亡くなった方の遺骨とハプスブルク家の皇帝の内臓を納めています。
ハプスブルブ家 5分でわかるオーストリア、ハプスブルグ家の歴史

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