
2/26の2 イナ・バウアー
盛り上がりましたね、女子フィギュア
前にも書いたけれど、ホントは村主章枝さんが好きです
けれど、今回は残念だった!!
どうして、二度も転んだ人が銀メダルなんだーーー!!!
それにしても、荒川静香ちゃんは見事でした
何度見ても柔らかい身体ですべるイナ・バウアーは見事
さんざん荒川選手のイナ・バウアーを見たあと
TVを見てるとバイオリニストの川井郁子さんが
背中を反らせて演奏している、これって荒川選手得意のイナ・バウアー?
これを箏の演奏に取り入れたいが・・・ちょっと不可能か?残念!
そうだ、イナ・バウアーを取り入れるなら尺八だ
そこの尺八奏者のあなた、荒川選手の金メダルを祝って
どうか、イナ・バウアー奏法を取り入れて下さい!!
尺八ならきっと出来ます!
2/26 別れと再会
久しぶりに再会したいとしのサングラス
真冬でもちょっと日差しの明るい日は
サングラスがないと、まぶしい。
ほんの子供の頃の写真でも、お日様に向かっている時は
いつも、顔をしかめていた
私は目の色が少し薄い目なので、直射日光に弱いと言う説も・・
リゾートでもちろんこのサングラスも、一緒だった
リゾートも終わり、帰りの飛行機に乗る時も
持っていたが、さすがに中では必要が無かった
そして、暮れかけた関空に無事着陸
荷物を持って降りた、税関や、荷物の受け取りやごたごた・・
ふと気がつくと・・・「あ!!!!サングラスを忘れた!!」
そう、座席の前の袋に入れたのだ、降りる時チェックしたつもりだったが・・
せっかく久しぶりに発見できたのに・・・
といいつつ、翌日連絡したらちゃんと発見されて送ってきてくれた
よかった〜、これで極道健在だ!!
今回乗ったノースウエスト航空は、今ひとつの印象だったけど
ちゃんとサングラスを送ってくれたので、よしとしましょう!
てな訳でこのサングラスとの縁はまだまだ続くようです
今後共宜しく!サングラス様
2/13 再会
ずっとずっと一緒だった。
しかし少し前からどこかへ行ってしまった。
もう会えないのだろうか。
最後に見たのはいつだったのだろう??
あきらめていた大切なものに先日再会した。
そうか、ここにいたんだ。
押入の奥にしまい込んでいたバッグの中にひっそり・・
赤い縮緬のケースに入って出てきたのは
私のお気に入りのレイバンのサングラス。
何処へ行ったのかわからなくなってからは
同じレイバンのパイロットタイプを使ってたけど
「なんか、これじゃないのよね」と思っていた
よかった〜、ずっとこんな所にあったなんて・・
高価でなくても良い。
これは、と思った大事なものをずっと持ち続けていたい私
おばあちゃんになっても、やくざなサングラスかけて
高速を吹っ飛ばしているかも
2/12 行ったり来たり
窓の外は、ちらほらと雪が舞っている
お昼には出かけるので、それまでにさらっと練習しておかなくては
先日のあたたかさが嘘みたい
冬と春を行ったり来たり・・
でも、今日の雪の降り方はふわっとしていて綺麗。
さらさらした粉雪と、ふわふわした雪と、
この違いにはそれなりに理由があるのだろう
あ!雪が小さくなってきた、減量に成功!!??
雨にも小雨、霧雨や、夕立の初めのように大きな雨粒もある
科学的理由は、知らないで偶然落ちてくる雪を楽しみたい
今日の雪の降り方は何とも言えず優しい
さすがに、今日は鳥も来ていない
いつか暖かくなって、雪も忘れてしまい
鳥の声や、木の芽の色に見とれる日が来る
庭の水仙は、寒さの中でもすでにたくさんのつぼみをつけている
暖かい中に開く花も美しく開放感があるが、
この時期なのに咲く花は、なんともいえず愛おしい
以前に早く花が見たくて、鉢植えの花を室内に入れていたことがあった
確かに早く育ってつぼみも一杯付いた
けれども、少し暖かくなって外に出した時
気温差に負けて、かなりしおれてしまった
耐えられる限りは、寒さの中で強く育てる方がいいのだろう
これは、花に限らないなあ・・・ちょっとため息
2/8 風寒し
節分を迎え、暦では立春。
しかし、今年は寒い。
風が冷たい。
今日も天気がよく、風があるので洗濯物が良く乾くと思ってたら
突然、細かい霰がぱらぱら・・・・
そしてあっという間に霰はやんだ。
大和平野を横切って、お買い物に行く
遮るものの無い大和平野を突風が激しく吹き抜けていく
この時期は野分けとは言わないよね?
木枯らしも変?
やっぱり、北風かな?
車も吹っ飛ばされそうな、突風だ。
こんな日に出かけたのは間違いか??
が、そんな事言ってもしょうがない。
飛ばされず無事帰宅したが、自然の力はすごい。
台風でなくても、強風注意報が出て無くても
ある日、突然すごい風が吹く事はあり得る
あとは、運だけかなあ・・。
お陰様で運良く、帰宅しました。
出かけるたびに、無事帰って来た時はほっとする
早く暖かくならないかなあ・・