嵐 LIVE 2005 One SUMMER TOUR 公演日:2005年7月27日(水)(14:30〜) 公演場所:大阪城ホール 席:スタンド Cブロック 18列 レポート:えりこ(管理人) ※完成したものです。以前アップしたものに追加したものもございます。 今回は席が後ろの方でも嵐メンバー全員が来てくれたので顔をしっかり見れました。 スタンド後ろでも悪くはないとこです。 今回のレポートで曲の方はその公演でハプニングや私の印象に残ってる事があったことのみ書きたいです。 曲全体の衣装やどういうことをやったかは26日2部のレポートに掲載してますのでそちらでご覧ください。 1,Yes?No? 歌が始まると会場からは黄色い歓声が湧き起こり、嵐が見えると最高なテンションになりました。 間奏でのグルグルまわす場面で二宮くんのが絡まってしまったというハプニングがあり、 その絡まったものは結局、取れなかったので途中で下のステージに投げていました。 2,言葉より大切なもの ここでも大野くんが「ここにも・・・あるからー!!」というのをやっており、会場では笑いがありました。 振り付けではジャンプしたりしてました。 3,ハダシの末来 26日と立ち位置が変わったおり、右下の方が大野くんになっていました。 4,Lai-Lai-Lai 〜挨拶〜 まずは相葉くんからの挨拶でした。 相葉くん「盛り上がってるかーい?」 会場「イェーイ!」 相葉くん「盛り上がってるかーい?」 会場「イェーイ!」 相葉くん「盛り上がってるかーい?」 会場「イェーイ!」 相葉くん「盛り上がってるかーい?」 会場「イェーイ!」 そして、相葉くんの声がどんどん枯れていってるのに会場では少し笑いがありました。 相葉くんは今日も楽しんでいきましょうと言い裏へ行きました。 次は二宮くんの挨拶でした。 二宮くん「盛り上がってるかーい?」 会場「イェーイ!」 二宮くん「今日は暑いよね?」 会場「イェーイ!」 二宮くん「今日は1年振りなので楽しみにしてましたよ。」 会場「イェーイ!」 二宮くん「それじゃあ着替えて来ますわ。」 会場「えー!?」 櫻井くん「おいおい。それはおかしいだろ(笑)」 二宮くん「あのさー。昨日さ、オレが『1年振りのコンサート。』って言ったらジャニーさんが 『君は「理由なき反抗」で来てるんだから1年振りじゃないでしょ。』ってキレテ言ってるんだよ。 こっちがキレルって!バカ野郎ー!(?)」 と会場では笑いがおこり、ジャニーさんに言われた事に怒って裏へ行きました。 次は大野くんからの挨拶でしたが、盛り上がっていこうと言ってました。 次は松本くんからの挨拶でした。最初の話は忘れてしまいましたが・・・ 松本くん「暑いから脱いじゃおう。」 というのに会場では「キャー!」という反応をして、 櫻井くん「ほとんど脱いでるじゃん(笑)」 のようなことを話していました。 最後に櫻井くんの挨拶で1年振りだということを話していました。 会場を盛り上げるために「お声を聞かせてください。」と言い、 櫻井くん「それでは上のほうを2階席と言わせていただきましょう。調子はどーだっ!?」 会場「イェーイ!」 櫻井くん「・・・?あれ〜?声が足んねーな。もう1回!調子はどーだっ!?」 会場「イェーイ!」 櫻井くん「(笑みを浮かべる)」 とにように2階席、次は1階席、アリーナ、最後に会場全体でそれぞれ何回か掛け声をやりました。 櫻井くん「あざーっす!」 会場「キャー!」 櫻井くん「会場、元気ですね〜(笑)それではそろそろいきましょうか。相葉雅紀で『いつかのSummer』。」 と次の曲へ行きました。 5,いつかのsummer (Vo.相葉雅紀) サビでは腕を回す場面があり、とても楽しい曲でした。 6,秘密 (Vo.二宮和也) サビになると振り付けの方でお客さんから「キャー!」より「可愛いー!」という歓声がありました。 7,Rain (Vo.大野智) 間奏では早い踊りでとてもかっこよかったです。 8,Easy Crazy Break Down 9,時代 10,サクラ咲ケ 11,EYES WITH DELIGHT 12,Hey Hey Lovin' you 13,ROMANCE 最初の出だしの方で「よーい、ドン!」としたあとにメンバー5人で お尻をフリフリする場面で「可愛いー!」という声がありました。 〜MC〜 今回も中ステでのトークとなりました。 まず、最初に櫻井くんが「1年振りですね〜。」と話している時に会場のお客さんが勝手に座りだし、 その後に櫻井くんが「それでは座って休んでください。」の時点でお客さんはほとんどの人が座ったおり、 勝手に座っているお客さんに松潤が怒ってました。(冗談で。) それを止める嵐メンバーでした。 次に外が暑い話をしていました。 松本くん「それにしても外が暑いよね〜。」 櫻井くん「昨日は台風だったから、そうでもなかったけど、外は暑すぎる。」 松本くん「本日は晴天なりだよね。」 会場「フォー!!」 櫻井くん「上手だねぇ〜(笑)」 と今でも暑いことを話していました。 次は新アルバム「One」についてる特典DVDの話でした。 櫻井くん「あのさぁ、「One」についてる初回盤のレコーディングのメイキングDVDなんだけど、見た?」 二宮くん「見てません・・・。」 櫻井くん「それでは順番に聞いていきましょう。(二宮くんに)見ましたか?」 二宮くん「見てません・・・。」 櫻井くん「(相葉くんに)見ましたか?」 相葉くん「見てません・・・。」 櫻井くん「(大野くんに)見ましたか?」 大野くん「見てません・・・。」 櫻井くん「(松本くんに)見ましたか?」 松本くん「見ていません・・・。」 櫻井くん「オレは・・・見たんですよー。」 会場「キャー!」と拍手が湧き起こりました。 櫻井くん「レコーディングの事なんだけどね・・・、まずはブルーくん(大野くん:その時の衣装が青だったので。)・・・ちょっと来てください。」 会場では笑いがおき、ここからは櫻井くんからの説教の始まりでした。 呼ばれたブルーくんは真ん中の方へ行き、櫻井くんと向かい合わせになりました。 櫻井くん「まず、ラーメンを食べた後に気持ち悪がらないでください。」 会場「(爆笑)」 櫻井くん「(その時、気持ち悪くなった大野くんの様子を再現。)」 大野くん「だって・・・食いたかったんだもん。その前の日さ、1時間しか寝てなくて、何か食っていこうかなって思って。」 二宮くん「寝てない分は食べればいいんですか?」 と突っ込みがあり、寝てない分=食べる事に笑いがありました。 大野くん「レコーディングの近くでラーメンがあったら食べたのさ。そしたら後で気持ち悪くなって・・・。」 櫻井くん「けど、レコーディングはちゃんとしてたよね。」 松本くん「聞いたんだけど、今回2時間で(ダンスを)考えたらしいね。」 会場「えー!?」 大野くん「うん。電車の中で立って考えてた。(とここでつり革を持ちながら曲を聞いて考える様子を再現。)」 櫻井くん「乗り過ごす事はなかったの?」 大野くん「それはなかった。着いた時にバッと目を開けたら、そしたら目の前にいた人と目が合って・・・。」 櫻井くん「その人は大野くんがダンスを考えてるなんて知らなかったんだよね〜。すごいなぁ。」 松本くん「Jrのバックもリーダーが考えたんでしょ?」 大野くん「けど、考えてなかったんだよー。まぁ、オレがJrにダンスを教えたけどね。」 とダンスについてのエピソードを話してくれました。ここで大野くんソロのタイトルが『Rain』ということで・・・ 大野くん「最初は雨を降らそうとしたけど、濡れるから辞めた。」 櫻井くん「辞めたの?(笑)」 大野くん「うん。あとで濡れているのがイヤだから。」 ここではわかりませんが、大野くんがカメラに向かって投げキッスをし、会場では黄色い歓声が。 そのあとの大野くんは目が半開きになり、 櫻井くん「どっかいっちゃってるよ。」 となり、大野くんは意識を取り戻すような形になりました。 と大野くんへの説教は終わりました。次は・・・。 櫻井くん「それでは、次に紫くん(松本くん)に来てもらいましょう。」 松本くん「(少し笑っています。)」 会場「キャー!」 そして、櫻井くんと紫くんが向かい合わせになります。 櫻井くん「何であなたは記念撮影をしているのですか?レコーディングが終わると皆を呼んでやってたんですよ。」 松本くん「レコーディングでオレが最後だったから記念撮影しとこうかなって思って。」 櫻井くん「(その時の様子を再現する。)」 会場「(爆笑)」 櫻井くん「ということですねー。是非、アルバム「One」の方を買っていただきたいと思います。」 次は今回のアルバムで何が好きかという話になりました。 櫻井くん「今回、アルバムの曲を歌ったりしていますけど、何が好きですか?」 相葉くん「えーとね・・・『夏の名前』『(あと2つぐらい言ってました)』。」 二宮くん「多いよ。」 他のメンバーも好きな曲をあげていましたが、忘れてしまいました。 櫻井くん「皆さんのソロで誰のが好きですか。」 松本くん「それじゃあ、好きな人(の曲)の後ろで並ぼうよ。」 櫻井くん「待って!それはできないから!」 会場「(爆笑)」 と珍しく松本くんがボケており、皆が移動するのでできない事を言ってました。 相葉くん「それじゃあ、番号をつけて1、2、3、4、5・・・ってしようよ。」 ということになり、皆が移動すると・・・ 二宮くん→松本くん、松本くん→大野くん、大野くん→相葉くん、相葉くん→櫻井くん、櫻井くん→二宮くん の後ろに行き、5人が円になってグルグル回り、会場では爆笑が湧き起こりました。5人も笑い、散らばりました。 今度は順番に誰の曲が好きか聞くことになり、櫻井くんが順番に指を指して聞いていきました。 大野くん「オレは相葉ちゃん。」 二宮くん「オレは潤くん。」 松本くん「リーダーがいい。」 相葉くん「オレは翔くん。」 櫻井くん「オレはニノのソロがいいなぁ。だからグルグル回ってたんだよね(笑)」 とここで二宮くんのソロの振り付けの話になりました。 相葉くん「オレ、この振り付け覚えたよー。」 櫻井くん「オレも覚えた!」 松本くん「オレもちょっとは覚えた。」 会場「踊ってー!」 ということで皆で踊る事になりました。 二宮くんが中心となり、二宮くんが歌いながら他の4人がバックで踊っていました。 大野くんは皆を見て踊るようにしていました。 会場からは「可愛いー!」という歓声がおきました。 松本くん「オレ、最初の部分しかわからない。」 ということでした。そして、次は透明の動くステージについての話でした。 相葉くん(?)「オレ、これがどうやって動くか見たいんだよねー。」 動くステージをみたいということで大野くん、松本くん、二宮くん、相葉くんが花道に降り、櫻井くんが残りました。 ステージが動き、花道にいる4人はジーッと見ます。 櫻井くんはステージの上でダンスをし、まるでそれが「WEST SIDE STORY」のトニーのようだったので、 二宮くん「おっ。トニーだよ。」 会場「トニー!」 松本くん「おーい。」 と中ステの花道で寝そべっていた松本くんが何度も櫻井くんに声を掛けますが、 櫻井くん「??どこ??」 と松本くんを探しますが、中々見つからず・・・ 櫻井くん「あっ。いたいた!ごめん(笑)」 そして、地獄の缶ケリというのうが大画面に表示し、 相葉くん「それじゃあ、ステージに乗ってる人が鬼ね。」 櫻井くん「!?」 となり、櫻井くんは会場の人と数を数え始めました。 アリーナあたりからこそこそとしているメンバーが1人。 それは相葉くんであり、金髪か茶髪の間ぐらいの色のカツラを被って、フリフリのピンクのスカートを履いていました。 櫻井くん「相葉ちゃん、見ーっけ!」 会場全体がザワザワとなり、相葉くんが上のステージに上がると「足が細い」という声が多かったです。 相葉くんはすごく照れており、笑っていました。 櫻井くん「これ、今日着たいって言ってたよね?」 相葉くん「うん・・・。あのさ・・・恥ずかしいから裏に戻っていい?」 櫻井くん「うん。もういいよ。帰っていいよ。」 相葉くん「あぁ〜、こんなことして恥ずかしいよー。」 と恥ずかしそうに歌へ帰って行きました。 櫻井くん「あとはどこへ行ったかな〜。」 二宮くん「ここだよー。早くー。」 櫻井くんは舞台裏へ行き、 櫻井くん「・・・ハハハハハハ(笑)・・・ハハハハ(笑)・・・大宮見ーっけ!」 そこで謎の人物がナレーションをし、大宮SKが登場。 サングラスをかけており、衣装はいつもどおりの衣装。大Sは赤と金色。宮Kは青と銀色。サングラスをはずしました。 歌う時はやる気がなさそうに歌い、歌詞はとても面白かったです。 一つ一つに会場のお客さんは笑っていました。 シーソーの場面では下が宮Kで上が大Sになり、Jrの子は乗りますがタイミングが悪く、痛いカンジがして・・・ どっちか分かりませんが「痛い!」と言っていました・・・。曲が終わると・・・ 櫻井くん「大宮見ーっけ。」 大宮SKは縮こまるかのようにし、サングラスをかけました。 櫻井くん「あれ・・・サングラスおかしくないですか?」 見てみると大Sのサングラス片方がなくなっていました。 櫻井くん「いくらしたんですか?」 大S「・・・」 とキャラが変わったかのようにゴニョゴニョと言ってました。 櫻井くん「どうだったんですか?」 宮K「・・・」 とこちらもゴニョゴニョとしたカンジで言ってました。 櫻井くん「もういいですよ。裏へ戻ってください。」 慌てるかのように2人は裏の方へと戻って行きました。 櫻井くん「あとは松潤か〜。どこにいるんだろう〜。」 松本くん「拙者はここにいる。(以下:馬の足音)パカポン、パカポン。パカポン・・・。」 櫻井くん「必ず、お前を見つけ出してやる。」 ここで櫻井くんの表情が面白かったので会場は笑っていました。 櫻井くんが裏の方へ行き、「松潤、見ーっけ!」となり、 Jrの子達がマツケンサンバのバックダンサーの衣装で登場し、 松本くんがカツラを被り、キンキラの衣装でまとった姿で松潤サンバが始まりました。 終わると櫻井くんと相葉くんと大野くんと二宮くんが登場。 櫻井くん「松潤、見ーっけ。ちゃんとマツケンと一緒になってるよね。」 とカツラのとこに銀色のものがついていました。 4人は松本くんに笑いながらトークをしていました。 櫻井くん「このままで次の曲へ入ってもいいですよ。」 松本くん「それはイヤ・・・。」 (内容は覚えていないのでごめんなさい。) 櫻井くん「いいですよ。戻ってください。」 と松本くんが裏へ戻り、4人は中ステへ向かいました。 ここでは「燕のいる駅」の話になりました。 櫻井くん「『燕のいる駅』は大阪ではいつやるんですか?」 相葉くん「10月ぐらいにやるよ。」 櫻井くん「稽古はちゃんとしてるんですか?」 相葉くん「やってるよー。真面目な話なんですよ。皆で円になって『あいうえお、いうえおあ、うえおあい・・・。』って すらしていくのをやっている。それでさ、舞台の人がやっているんだけど、ジップ・ザップ・ボーイングって知ってる? あれをやったりもしてる。やってみる?」 会場からは拍手が湧き起こり、やることになりました。 二宮くん「やろうよ。」 相葉くん「けど、面白くないよ。」 5人は小さく円になり・・・ 櫻井くん「会場が広いのにこんなに小さく固まってごめんね(笑)」 相葉くん「左側にいる人がジップで、右側にいる人がボーイング、あとの人はボーイングって指差すの。」 松本くん「(ここで登場)待って待って。もう1回説明して。」 相葉くん「(もう1回説明する。)それじゃあ、負けた人は罰ゲームね。何する?」 二宮くん「終わってからでいいじゃん。」 それからジップ・ザップ・ボーイングが始まり、何回も続くものの中々終わらない事に会場が笑っていました。 大野くん「ジップ・・・」 と大野くんが間違え、大野くんが罰ゲームをすることになりました。 櫻井くん「大野!大野!大野!・・・」 会場「大野!大野!大野!大野!」 櫻井くん「えなり!えなり!えなり!・・・」 会場「(笑)えなり!えなり!えなり!えなり!」 ということで罰ゲームで大野くんがえなりくんのモノマネをすることになりました。 大野くん「(えなりくんのモノマネをする。)」 えなりくんに似ていました。 櫻井くん「それでは、それで曲紹介の方をしてもらいましょう。」 会場では笑いがおき、大野くんは苦笑い。 大野くん「(えなりくんのモノマネで)それでは『夏の名前』です。」 14,夏の名前 15,Days 16,夢でいいから(Vo.櫻井翔) 17,W/ME (Vo.松本潤) 昨日とは大画面が違い、全体的に表示されてたものが、 松本さん中心となってあとは黒く隠されるようになりました。 18,RIGHT BACK TO YOU 19,感謝カンゲキ雨嵐 今回も嵐メンバーが衣装替え中だったので最初の部分は会場の皆で歌い、 最後の方で大野くんが「アイムスマイアゲーン!」と言ってました。 20,PIKA☆☆NCHI DOUBLE 21,a Day in Our Life 何回もコール&レスポをしていました。 22,君のために僕がいる この回ではバックステから見て左側の通路のトロッコに松本くん、 右側の通路のトロッコに櫻井くんが乗っていました。 23,明日に向かって吠えろ 24,La tormenta 2004 ここでも紹介が終わるとそれぞれの名前を呼んだりしていました。 25,A・ RA・SHI ここでも途中でメンバーが大野くんに一生にお尻に触ったり、 最後には大野くんが「for dream」のとこを「フォー!!」とぶざけていました。 26,素晴らしき世界 最後の言葉で松本くんの「僕達のOneは・・・それはあなたです。」と言うと会場からは歓声が湧き起こりました。 アンコール 27,Hero 28, ココロチラリ 嵐が衣装替えをして、サイン色紙を持って登場しました。 いろんなとこに走ってくれて、挨拶をしてくれたりしていました。 そして、『ココロチラリ』の時に 櫻井くん「それでは、ここでゲストを紹介しましょう!関ジャニ∞です!」 と言い、関ジャニ∞が登場!会場では黄色い歓声が湧き起こりました。 関ジャニ∞「どうもー!関ジャニ∞でーす!」 そして両グループは会場内をたくさん走っていました。 関ジャニ∞「ありがとう!」 関ジャニ∞「嵐最高!」 と言ってくれる場面もありました。 私から見て、関ジャニ∞の方が目立つ行動をよくしていました。 中には松本くんと村上くんが抱き合い、村上くんがクレーンに乗ると 松本くんは1人でどうぞというカンジで村上くんはクレーンに乗って挨拶をしていました。 あとは相葉くんと関ジャニ∞の誰かが抱き合う場面もありました。 関ジャニ∞「30日と31日に僕らもここでやりますので来てくださいね!」 と挨拶をして帰っていきました。 松本くん「それではまず、頑張って踊ってくれたJrたちに大きな拍手を!」 会場では拍手がおき、Jrは帰る際に嵐とタッチをしていました。 松本くん「「それでは、スタッフにも大きな拍手を!」 会場では拍手が湧き起こりました。嵐メンバーは一列になり・・・ 松本くん「それでは最後に僕らの名前を言ってもらいましょう。僕らの名前はなーんだ?せーの!」 会場「嵐ー!!」 と言い、会場では大きな拍手や歓声がありました。 時間がないかのように嵐は「ありがとう」と言ってはけていきました。 Wアンコール 29,Lucky Man 司会者さんが出てきましたが、しかし、今回は会場のアンコールがすごかったです。 「嵐!嵐!」と誰もが辞めずにいると嵐が出て来てくれて、 時間がなかったようなのですぐに曲は始まり、嵐が花道を走ってくれました。 嵐「ありがとう!」と言いながら会場を走り回り、挨拶をしてくれました。 終わる際には「ありがとうねー!」と言いながら帰っていきました。 時間がないのにも関わらず、出てきてくれたことに感謝しています。 今回の公演でもものすごく楽しい事ができて良かったです。 |