日本最北端・最南端の前方後円墳
最北端の前方後円墳
角塚(つのつか)古墳
東経
141度5分51秒
北緯
39度8分19秒
所在地
岩手県胆沢郡胆沢町南都田
古墳の大きさ
墳長
後円径
後円部高
前方幅
くびれ部高
前方部高
くびれ幅
46m
30.4m
4.9m
20.4m
データなし
データなし
13.6m
墳丘上に杉立木が1本あることから、一般的に「一本杉」と呼ばれている。 岩手県最大で、最古の古墳。
埴輪をともなうものとしても、最北端の古墳である。
最南端の前方後円墳
塚崎(つかざき)39号墳
東経
130度58分11秒
北緯
31度20分00秒
所在地
鹿児島県肝属郡高山町新富花牟礼小原7579−1
古墳の大きさ
墳長
後円径
後円部高
前方幅
くびれ部高
前方部高
くびれ幅
71m
45m
9.0m
21m
データなし
2.9m
26m
塚崎古墳群の中の古墳の一つである。
花牟礼古墳とも呼ばれている。
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