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整形外科、外科、リウマチ科、リハビリテーション科

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医療法人 有山整形外科

院内設備facilities



リハビリ室・手術室

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100平米のリハビリ室と小手術が可能な手術室です。


レントゲン室

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レントゲン透過像を取り込みデジタル化するため、撮影後数分で画像を見る事ができます。


超音波検査

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超音波を身体に当てその反響を画像化する装置です。
レントゲンに写らない皮下の腫瘍や筋肉の損傷内出血の状態や靭帯損傷等を診ることができます。




マイクロ波・ホットパック

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マイクロ波・ホットパックは、患部を温める「温熱療法」に使用します。
患部を温める事により、血管が拡張し血流が増加します。これによりヒスタミンなどの痛みの原因物質の除去を早めるとともに、傷んだ組織の修復が促されます。また筋紡錘の活動を低下させるため筋緊張が低下することによって、筋肉のコリがほぐれます。




脊椎牽引療法器

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モーターの力で間歇的に脊椎を牽引します。
脊椎を牽引することにより、椎間板や堆間関節の除圧、堆間孔の拡大、堆間関節周囲軟部組織の伸張、攣縮筋の弛緩などが起こり、症状の改善を促します。




メドマー

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カフの先端から加圧除圧を繰り返すことにより、静脈血とリンパ液の循環を促進させます。
マッサージ効果もあり、むくみや冷え、筋肉のコリなどが改善されます。




スーパーライザー

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光りの中で最も生体深達性の高い近赤外線を高出力でスポット状に照射できる光線治療器です。
繰り返し使用することにより、ブロック注射を行ったような血流改善や除痛の効果が得られます。



干渉低周波治療器


1948年にオーストリアの医師ハンス・ネメック博士により発明された干渉電流型低周波治療器は、電圧電流調整装置、発振器を介して、周波数1000Hz以上の2つの異なる中周波電流を生体内で交差させ、その周波数の差による神経刺激によるものより筋を収縮させ、そのポンピング作用による血流の促進で痛みの物質を除去するというものです。





Ariyama Orthopedic Surgery有山整形外科

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