NARUTO
ナンバー439:地爆天星
サブタイトルのこの技、かなり力を使うようです。
オロティもどき(違)がはなぢ出してますw
地面を固めてナルトを閉じこめてしまいました。
それはかなりの大きさなのですが、どうやら六道仙人はもっとすごかったそうです。
おいおい、ペインっつーか長門、死にかけてね?w
九尾捕獲完了とかって言ってるときの彼、かなりイってますw
で、ナルトの意識下では、かなり混乱してるご様子。
九尾の誘惑に負けてしまいます。
苦しみから解放してほしいがために、すべてを捨てる気でしょうか。
なんか私もそれっぽいSSを書いたような……?w
ナルトのお腹に施された封印がなくなってしまいました。
ヤマトの手には「八」の文字が。
ありゃりゃ、八本いっちゃいましたか!?
閉じこめたはずの地面の固まりから、筋肉のついた九尾が抜け出そうとしてます!
ナルト、完全尾獣化なるかっ!!!?
最後の封印(九尾を閉じこめている檻のやつですね)も解こうとしてます。
ヤマトの手も「九」の文字が出始めてます。
さて、どうしたものでしょうw
封印を解こうとするナルトの手を止める者が登場しました。
なんと、父四代目!!!
ま・じ・で!?
八本目まで封印が解放すると、ナルトの意識下に登場するようにしてたらしいです。
さすが、用意周到ですねw(作者も、ねw)
親子の会話、どんなのかが気になりますねw
BLEACH349.The Lust 3
いつも、何よりもまず一護の命をまもろうとしていた織姫。
その目の前で、一護の胸をえぐられてしまいます。
死神はどうか知りませんが、人でいう心臓部分を削られたわけですから、まぁ普通は助かりませんよね。
絶叫とともに、落ちてゆく一護をなんとか助けようとします。
落下の直撃はまぬがれても、はたしてあの状態の一護を拒絶できるかどうか。
もちろん、目の前にはウルキオラがたちはだかります。
まさに絶望です。
石田がウルキオラの相手をしているうちに、一護のもとへ駆け寄りますが、一回目の対戦のときとは違うということを判っているかのように、涙を流し、跪く織姫。
ナ○トと同じく、彼女も混乱状態です。
結局、石田も片腕ちぎられて倒れてしまいました。
彼女に残されたのは、ただ愛しい人に救いを求めることだけでした。
と、最後に一護になにやら変化が……?
髪の毛が伸びてます?
なんとなく、内なるホロウのような気もしますけど、はたして……?