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11号のNARUTOandBLEACH!

BLEACH392.The Breaking Glaciers

しょっぱなで、どうして雛森のコマがあったのか。
読み返すとなんか納得。

藍染を倒した!?と思って一安心の皆様。
すると雛森が立ち上がってフラフラと歩いていきます。

平子もこれで折り返しだと呟くように市丸に投げかけます。

が、ただ一人、この男は違っていました。

そう、我らがw一護です。

「一体何をしてるんだ」と。
その言葉で現実を見たとき、驚きは隠せません。

トウシロウくんの貫いたのは、藍染じゃなく雛森でした。
焦ったところで時既に遅し。

雛森と藍染は入れ替わっていたのです。
近くにいたキラくんwとイバさんはあっさり斬られてしまいました。

いつから鏡花水月を使っていたのかと問いかける平子に、藍染は逆に問いかけます。
いつから使っていないと錯覚していたのか、と。

ほらね、結局そうなんです。
ある意味ラスボスのお方がそう易々とやられるわけがありません。

貫かれた雛森は、トウシロウくんがなぜそんなことをしたのか判っていない様子。
これにはトウシロウくんもブチきれてしまいます。

そんな皆さんの姿は、藍染にとってスキだらけのなにものでもありませんでした。

一振りで隊長格4名斬られてしまいましたとさ。

かてんでしょ、これは。
一護はまだ大丈夫そうですが、普通に力の差がありすぎると思います。
オヤジ二人とか、浦原とかが出張ってきたところで結局は同じ気がします。

オヤジが実はめちゃくちゃ強かったらすごいですけどねw

さてさて、次回はお休み!
次は3月ですね。

NARUTO
ナンバー482:もう一度…

過呼吸で気絶していたナルトが目を覚ましました。
カカシとサイの行方を気にしています。
しかし、ナルトはカカシの命令で木ノ葉へ戻らねばなりません。

当然、聞きませんよナルトはw

それでもなんとか無理にヤマトに止められ、あきらめるナルト。

いやはや、そんなすぐあきらめられるレベルじゃないと思いましたよ。
ええ、彼ならスキをついて抜けるはずですw

サクラたちを止めようとするサイとバトル!?
と思いきや、サクラは煙幕でキバやリーごと眠らせてしまいました。

やるじゃんw

ダンゾウを異空間に連れて、マダラは去っていきました。
カリンにとどめをさしておけ、と残して。

ここでカリンの回想。
あらら、懐かしいお姿のサスケくんw
なんとあの中忍試験にカリンがいて、結果的にサスケに助けられていました。
死を覚悟したカリン。

で、どうやってヤマトの目をごまかすかというと……。
布団にもぐって部屋に穴開けて下から脱出!
おいおい、ヤマトさん。
仮にも暗部なんですから気づいてくださいw
まぁかなり眠そうだったので注意力かけてたんでしょうけどねw

カリンにとどめをさそうとするサスケの前に、サクラが登場!
そして何を言うかと思えば……。

サスケについていく、だと!?

また振り出しじゃんw
まぁ成長はしてるはずなので、うまいこといってスキをつくるとかいうことなのかもしれませんけど。
で、サスケを自分の手で始末すると。

ん~、前のサクラを考えるとカリンよろしくついていくだけになる気がしなくもないですけどねw
どうなることやら。