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13号のNARUTOandBLEACH!

NARUTO
ナンバー484:それぞれの第七班!!

ボロボロのカリンを治すサクラ。
感情を抑えきれず、涙を流しながら治療するサクラに、カリンももらい泣き?w

かなり悪に染まった?サスケとカカシの勝負が始まりました。
そこに急ぐナルト。

間に合うのでしょうか!?

スサノオの力はかなりのもののようで、カカシも万華鏡を使わなければ危なかったようです。
イタチの真相を知ったサスケは、もはや昔の復讐者以上にキレてらっしゃいます。

しかしダンゾウとの戦いで使いすぎたせいか、万華鏡のデメリットが出始めます。
その隙をつくように、サクラが再びサスケを狙います!

しかし、サクラにはサスケは刺せませんでした。

うむ、刺して欲しくないですね、個人的にもw

気づいたサスケがサクラをつかみ、クナイを奪って攻撃しようとします。
万華鏡を使うとすぐにボロが出るのがカカシの欠点w

まさにサクラがやられようとしたそのときっ!!!

我らが主役wナルトが間に合いました!

はえぇw

さてさて、第七班が集結しましたよw
懐かしいですね。
ナルトはどうするのか!!

BLEACH393.The Burnout Inferno

やられちゃった隊長たち。
でもとどめはさしてないようです。
終焉を見届けろというわけです。

そこにあらわる総隊長殿っ!
さすがですね、強気ですっw

しかし藍染の力は未知です。
その言葉通り、一瞬で総隊長を貫いてしまいました。

何この強さw

しかし総隊長もそれを機とし、皆を巻き込んで焼き払おうと覚悟を決めます。

でももちろん、そんなことで終わるはずもなく。
総隊長の背後に現れるワンダーワイス。

あれ、まだ生きてたんですかw
てっきり六車さんにやられたと思ってました。

しかもすでにレスクレシオン状態w

藍染さまの説明によると。
ワンダーワイスの能力は「滅火皇子」といって、最強の流刃若火を封じるためだけに作られた改造破面だと。

強すぎですw
全滅です。

エスパーダ、はっきりいって必要なかったですね。
まさに藍染のいうとおりです。

どうする一護っ!!?

P.S.総隊長もやられてしまうのでしょうか? まだ戦力はあるといえばあるんですが、立ち向かえるかどうかはわからないですからね。

12号のNARUTOandBLEACH!

NARUTO
ナンバー483:再びの師弟!!

カカシ到着です。
しかしキバたちはかなりの爆睡モードw
なんとかキバから情報を聞き出し、現場へ駆けつけます。

さてさて、サクラですが。
サスケは木ノ葉をつぶすという望みを叶えるため、裏切ることができるのかとサクラに問います。
それを証明するために、カリンにとどめをさせと命令。

変貌したサスケに驚きを隠せないサクラです。
いざカリンの前に立っても動けないサクラ。

そりゃそうです。
サクラはそんなつもりはハナからありません。
サクラの持ったクナイはサスケを刺すためにあったからです。
しかしそう容易くできるわけもなく。

そんなサクラの考えを判っていたかのように、サスケがサクラの背後から千鳥を!!

とまあいいところでカカシがやってきます。
サクラに重荷を背負わせてしまったと、カカシは後悔します。

復讐にとりつかれるな、というカカシにサスケは笑い飛ばし、一族を返してくれたらやめてやると。

つまり無理だということですね。

さて。
師弟?対決が始まろうとしています。
カカシVSサスケ。
写輪眼VS写輪眼。
雷VS雷w

ナルトは間に合うのか…?
次期火影が濃厚なカカシに、サスケはどう勝負するのか?
満身創痍ですしね、サスケ。

乞うご期待っ!w


BLEACHはお休みです。

11号のNARUTOandBLEACH!

BLEACH392.The Breaking Glaciers

しょっぱなで、どうして雛森のコマがあったのか。
読み返すとなんか納得。

藍染を倒した!?と思って一安心の皆様。
すると雛森が立ち上がってフラフラと歩いていきます。

平子もこれで折り返しだと呟くように市丸に投げかけます。

が、ただ一人、この男は違っていました。

そう、我らがw一護です。

「一体何をしてるんだ」と。
その言葉で現実を見たとき、驚きは隠せません。

トウシロウくんの貫いたのは、藍染じゃなく雛森でした。
焦ったところで時既に遅し。

雛森と藍染は入れ替わっていたのです。
近くにいたキラくんwとイバさんはあっさり斬られてしまいました。

いつから鏡花水月を使っていたのかと問いかける平子に、藍染は逆に問いかけます。
いつから使っていないと錯覚していたのか、と。

ほらね、結局そうなんです。
ある意味ラスボスのお方がそう易々とやられるわけがありません。

貫かれた雛森は、トウシロウくんがなぜそんなことをしたのか判っていない様子。
これにはトウシロウくんもブチきれてしまいます。

そんな皆さんの姿は、藍染にとってスキだらけのなにものでもありませんでした。

一振りで隊長格4名斬られてしまいましたとさ。

かてんでしょ、これは。
一護はまだ大丈夫そうですが、普通に力の差がありすぎると思います。
オヤジ二人とか、浦原とかが出張ってきたところで結局は同じ気がします。

オヤジが実はめちゃくちゃ強かったらすごいですけどねw

さてさて、次回はお休み!
次は3月ですね。

NARUTO
ナンバー482:もう一度…

過呼吸で気絶していたナルトが目を覚ましました。
カカシとサイの行方を気にしています。
しかし、ナルトはカカシの命令で木ノ葉へ戻らねばなりません。

当然、聞きませんよナルトはw

それでもなんとか無理にヤマトに止められ、あきらめるナルト。

いやはや、そんなすぐあきらめられるレベルじゃないと思いましたよ。
ええ、彼ならスキをついて抜けるはずですw

サクラたちを止めようとするサイとバトル!?
と思いきや、サクラは煙幕でキバやリーごと眠らせてしまいました。

やるじゃんw

ダンゾウを異空間に連れて、マダラは去っていきました。
カリンにとどめをさしておけ、と残して。

ここでカリンの回想。
あらら、懐かしいお姿のサスケくんw
なんとあの中忍試験にカリンがいて、結果的にサスケに助けられていました。
死を覚悟したカリン。

で、どうやってヤマトの目をごまかすかというと……。
布団にもぐって部屋に穴開けて下から脱出!
おいおい、ヤマトさん。
仮にも暗部なんですから気づいてくださいw
まぁかなり眠そうだったので注意力かけてたんでしょうけどねw

カリンにとどめをさそうとするサスケの前に、サクラが登場!
そして何を言うかと思えば……。

サスケについていく、だと!?

また振り出しじゃんw
まぁ成長はしてるはずなので、うまいこといってスキをつくるとかいうことなのかもしれませんけど。
で、サスケを自分の手で始末すると。

ん~、前のサクラを考えるとカリンよろしくついていくだけになる気がしなくもないですけどねw
どうなることやら。

10号のNARUTOandBLEACH!

NARUTO
ナンバー481:ダンゾウ死す!!

扉絵が、三代目火影の若かりしときのチーム&ダンゾウチームです。

秋道トリフの名前にワロスw

本編です。
どうやら幻ではなかったみたいです。
かなり非情ですね。
サスケはもう戻れないでしょう。

瀕死のダンゾウがとぼとぼ逃げようとしますが、サスケとマダラにはさまれ万事休す。
若かりし頃のことを思い出します。

扉絵の木ノ葉二チーム+二代目火影がどうやら窮地に立たされているようです。
逃げるために誰かが囮にならなければならない。
ダンゾウは自分だと言えなかった。
というか、言おうという決意はあったのに言えずに先を越された、というのが正解です。
言ったのは三代目。

このことが火影の座を決定的なものにしたんでしょうかね。
二代目自身が囮をやるといい、おそらく助からないと判っていたのでしょう。
そのまま三代目を火影に任命しました。

ダンゾウは三代目を抜けなかったことに悔やんでいたんですね。
木ノ葉のために、という思いは同じだったと。
やり方がちょっと強引というかなんというか。

最期は、サスケやマダラを巻き込もうと封印術を解放。
最後まで抜け目ないですね~。
ただでは死なない、という考えは正しいんでしょうかねw

キバ・リー・サイとサクラがサスケのもとに向かっています。
近くまできたとき、サクラが皆を眠らせようとし、それをサイが止めます。
サクラは最初から独りでケリをつけようとしていました。

サクラVSサイが見れそうな感じですけど……w

次は木ノ葉へ向かう、とサスケ。
いよいよラストバトル!?
いやいや、まだ終わっちゃダメっしょw

BLEACH391.The Blazing Glaciers

圧倒的な強さを見せられ、一護も驚きを隠せません。

強すぎです、藍染。
もはや反則の域w

虚化したヴァイザードの皆さんも軽く蹴散らされました。

で、今度はソイフォン隊長の登場。
お得意のw分身をご披露して仕掛けます。

余裕の藍染でしたが、刀を抜こうとした腕を凍らされてしまいます。
もちろん、トウシロウくんですねw

そこに雀蜂がヒット!
二撃目も直撃!!

なのに!!

おいおい、効いてませんけどw

霊圧で抑え込まれたらしいです。
どんだけ強いんですか、あなたは。

どんだけ~~~~!!(いりませんねw)

しかし、死神勢も負けてません。
凍った部分に影ができていたらしくてw
京楽さんの影鬼登場!
ずっぱりと貫通してます。

そこにとどめをさしに立つトウシロウくん。
そのまま藍染に一直線。

勝機とばかりに直進するトウシロウくんを完全になめてます。
で、気づいたときはすでに遅し。

実は平子の能力が発動しており、すべて逆に見えていたと。

トウシロウくんの刀が藍染を貫きましたとさ。

いやいや、これで終わることはないでしょう。
一応、ラスボスっぽいですしね。
また仰天の内容で皆さんに絶望を与えてくれるのでしょう。
たぶん……。

たとえば、すでに鏡花水月にかかっているとか。

でなきゃ主人公の出番ないですし(そういう風に見るなw)。

9号のNARUTOandBLEACH!

NARUTO
ナンバー480:犠牲

ダンゾウの目がまだ残っているということで、ダンゾウの勝利!(イザナギなら都合悪いことは夢にできますからね)

かと思いきや!
イザナギが発動しませんでした。
サスケは幻術をかけていて、すでに使えなくなっていた目が使えると見せかけていたわけです!

なので今のダンゾウは本物。
サスケの一撃を確実に食らってます。

写輪眼は本物には叶わない、ってやつでしょうか。
おそらくカカシもここまでうまく操れないのでしょう。

しかしまぁ回復役のカリン。
いちいち反応しなくていいですw

初代の細胞が暴走して、仕方なく腕を切り落としたダンゾウ。
完全に終焉間近って感じです。

なんとダンゾウはカリンを人質に!
何その原始的なのw

だがしかし、昔の優しいサスケはどこにもいませんでした。

なんとカリンごとダンゾウの急所を!!
あれあれ?
カリンさん、尽くしてきたのに裏切られちゃいました?

個人的には見開きページの万華鏡。
これが意味するのが幻術であってほしいです。
幻見せて油断させてからとどめをさす、みたいな。

でもマダラにもそう見えてるってことは本当なのでしょうか。
う~ん、ナルトの苦悩が目に浮かびます。

BLEACH390.BEYOND THE DEATH UNDERSTANDING

トウシロウくん、隊長を失っても藍染を斬るつもりです。
復讐にとりつかれてます。
彼は一体どれだけ雛森スキーなんでしょうか(違)。

久々に登場の市丸。
手は出さないみたいですが、トウシロウくんの言葉を訂正しています。
藍染の力をはき違えていると。

彼の強さは鏡花水月じゃない、と。

あっという間に狛村とおそらくローズがやられてしまいました。

強さパねぇですw
総隊長でも勝てるか判らないですね、こりゃ。

一護、どうする!?
織姫が拒絶して終わり、なんてことはないですよね?w
まぁなんでもかんでもできる能力じゃないでしょうけど。

8号のNARUTOandBLEACH!

NARUTO
ナンバー479:イザナギ

どうやらイザナギとは、術者にとって不利なものを夢に描きかえることができて、逆に有利なものを現実にできる能力だそうです。
でも使用した写輪眼は二度と開くことはないというデメリットも。

さすがマダラ。
知識は豊富ですね。

サスケも負けてはいません。
ダンゾウの口寄せもさっさと退場してしまいました。

しかもカリンが必死に分析していたダンゾウの能力。
サスケ自身もちゃんと見ていたようでw
カリンの努力むなしく?w

最後のページはダンゾウの風遁の刃VSサスケの雷遁の刃でした。
ダンゾウは本物なのかどうか、そしてサスケの運命は……!!

BLEACH389.WINGED EAGLES 2

まず仕掛けたのはシロちゃんw
そこに割って入る京楽隊長。

いよいよ京楽の卍解が見れるんでしょうかね。

一護をバックアップするためにヴァイザードも隊長格もみんな藍染のもとへ。
いやいや、市丸を忘れちゃダメですよ?w
ひよ里みたいにふいうちくらっちゃいますよ?

とりあえずシロちゃんが真っ先に卍解したので、まずはメインでしょうか。
残りが一斉におそいかかるかどうかは判りませんけど。

にしても隊長格二人相手に余裕ってすごいですよ。

まだまだ未知ですね、藍染の強さは。

7号のNARUTOandBLEACH!

NARUTO
ナンバー478:"須佐能乎"完全体…!!

ダンゾウの前に現れたイタチが天照を放つ!
が、ダンゾウはそれを幻術と見破っていました。

背後から迫るサスケでしたが、すでに先手を打たれていたようで、マダラ曰く身体を縛る呪印をしかけられていました。

一応火影ですからね。
それなりに強いですよ、はい。

カリンが反撃しようとするも、体術であっさり吹っ飛ばされてしまいました。
完全にゴミ扱いですね。
まぁレベルが違いますから仕方がないとしても。

しかしカリンもただではいません。
その特異な能力でダンゾウの術の解析を行います。

ピンチになったサスケが、火事場のくそ力wで乗り切ります。
スサノオが完全体になりましたよ。
前まで骨だったんですけどね。

ダンゾウが追い込まれる側に回って、仕方なく腕の秘密が明らかに。
なんと木遁を使ってます!

言ってみればダンゾウは、木ノ葉の集大成?
うちはと初代火影の柱間の力を持ってますし。
九尾をコントロールするつもりでいる、とマダラは読みました。

はい、話がかなり大きくなってますね。
あ、前からですかw

ダンゾウの力は、うちはの禁術「イザナギ」らしいですが、一体どのような……?

BLEACH388.Eagle Without Wings 2 [EXTREME BATTLEMASTERS MIX]

タイトルが長いですw

ふいうちによる一撃必殺を狙っていた一護くん。
そりゃまぁラスボス?ですからね、そう簡単にはいきませんよ。
さすがに背後の守りは固かったようです。

前回の暴走が頭にあったことから避けてしまった虚化。
するべきだったと悔やみます。

が、藍染はそんな一護の心境すらも読んでいるようで。
さらにはそうであったとしても効いてはいないと余裕。

うむ、力の差が歴然です。

憎しみがなければ護れない、と諭しますが、一護が藍染に向かうのは町を護るためですよ。
憎しみとかいう問題じゃない気がしますが……?

あれ、オレが呑まれてる?w

藍染の始解を見せないために、隊長たちが集結。

なんとなくですが、すでに術中とかってオチな気がします。
始解を見ずに倒すより、始解を見て倒すほうが盛り上がる気がしますが……?

あれ、考えがしょぼい?w

5・6号のNARUTOandBLEACH!

BLEACH387.Ignited

やっぱり今回のテーマソングはTMRですかね?w(違)

万能包丁みたいな刀ですよ、平子さんのw
能力はいろいろ逆さまになるみたいです。
上下だけじゃなく、左右も。

そして、前後も逆。
さらに見える方向も斬られる方向も。

何もかも逆なんでしょうね。

でも五感すべてを支配する藍染にはあまり効いていないご様子。
さて、どうします平子さん。
一気に卍解までいってしまうのですか?

死を前に、わかり合えた感じwの狛村と東仙。
虚化の影響でまだ目が見えてる状態のようです。

しかし、突如として身体が破裂?してしまいました。

怒りを藍染にぶつけて叫ぶ狛村。
ほくそ笑む?藍染。

そこに一護が帰ってきて、終了です。

えらく早いご帰還でしたね。
まだ市丸が残ってますよw

P.S.でも織姫がいないと、ひよ里が厳しい状態ですよね。

NARUTO
ナンバー477:イタチを語るな

殴っても殴っても分身のごとく現れるダンゾウ。
幻術かどうかを確認するカリンでしたが、ハズレのようです。

天照まで使って見極めようとしますが、まったくの未知で。

しかし、右腕の写輪眼が閉じることにカリンは気づきます。
もしかして、何か能力使うごとに一つずつ閉じていって、全部閉じたらもう使えないとかそんな感じのやつですかね。

とはいえダンゾウの能力はまったく判りません。
と、突然サスケが黒カラスに変身。
ダンゾウの背後にイタチの姿を形成。

どういうことでしょう?
すでに幻術をかけていた?

はい、一視聴者にはまったく判りませんw
まぁ判ったら面白くないでしょうけどね。

さてさて、どうなることやら。

3・4号のNARUTOandBLEACH!

NARUTO
ナンバー476:サスケVSダンゾウ…!!

とりあえずサスケはマダラの話したイタチの真相の真偽を確かめようとダンゾウに聞きます。
それに答えずダンゾウは突進してサスケに一撃を食らわせます。

が。

すでにサスケは万華鏡状態。
スサノオで身を守り、あっという間にダンゾウを捕まえてしまいました。

サスケさん、またキレてらっしゃいますね。

つらい現実を知ったナルトは、考えすぎるあまり過呼吸になってしまいました。
つらいですね、主人公。

ダンゾウはそれが真実だと話します。
マダラから聞かされたんですが、それを知らないダンゾウはイタチが喋ったと思ってます。
それは木ノ葉への裏切りだと。

そして言い終わらないうちに、スサノオで握りつぶしてしまいました。
ありゃりゃ。

即退場……かと思ってたんですが。
さすが、一時の火影w

すでにサスケの背後に回り込んでいたようです。

一応、ダンゾウも写輪眼持ってますからね。

さぁさぁ、舞台がうちは一族のものになってきましたよw

BLEACH386.THE BESTIAL

アランカルみたいに刀剣解放した東仙は、もはや死神ではありませんでした。

これが清虫?
すみません、私にはハエにしか見えませんw

この状態ではどうやら盲目も回復するようで。
狛村を見て、醜いと。

今のあなたに言われたくありませんw

狛村の本当の力は判りませんが、ハエもどきwの前にあっけなく敗北。
彼には友だった東仙を斬ることはできませんでした。

しかぁし!
ハエもどきwの頭に突き刺さる剣。

69でした。
きっと慢心してたんでしょうか。
彼の動きに気がつかないとは。

そして、突き刺したままの始解。

虚は確か頭斬られたらダメなんでしたよね。
モロです。
しかも武器が「風死」ですしw

これで終わりか、とも思ったんですが。
ハエもどきwのモノローグがそれを物語っているようです。

これを見た藍染はどう思うか……!?

2号のNARUTOandBLEACH!

NARUTO
ナンバー475:マダラの真骨頂!!

封印された右手を解放しようとしているダンゾウ。
あの手は一体何なんでしょうか。

準備?の間、フーとトルネがマダラの相手をします。
フーはどうやら山中一族のようですね。
で、トルネはなんと油女一族!

世界は狭いですなぁw

しかしあっさりとマダラの異空間へ吸い込まれてしまうお二人さんでした。

異空間からサスケとカリンを連れ出し、ダンゾウと対面!
サスケVSダンゾウのようですが……。

なんと、ダンゾウの右腕にはたくさんの写輪眼が!

何その展開っ!?

BLEACH385.Vice It

平子VS藍染。
ここで平子の斬魄刀が初お目見え。
しかも鏡花水月に匹敵するかもしれない?っぽい能力らしいですが。

倒れろ「逆撫」

まだそこまででしたw

東仙が死神になったのは、復讐のためでした。
相容れぬ二人は結局斬り合うことに。

そしてなんと、虚化だけならず刀剣解放までするとおっしゃいますか!
東仙、完全に闇に落ちましたな。

ってことは、死神の虚化はそこまでいけるってことになるんでしょうか。
それなら一護もいずれは刀剣解放を?

……まさか、ね。