NARUTO
ナンバー481:ダンゾウ死す!!
扉絵が、三代目火影の若かりしときのチーム&ダンゾウチームです。
秋道トリフの名前にワロスw
本編です。
どうやら幻ではなかったみたいです。
かなり非情ですね。
サスケはもう戻れないでしょう。
瀕死のダンゾウがとぼとぼ逃げようとしますが、サスケとマダラにはさまれ万事休す。
若かりし頃のことを思い出します。
扉絵の木ノ葉二チーム+二代目火影がどうやら窮地に立たされているようです。
逃げるために誰かが囮にならなければならない。
ダンゾウは自分だと言えなかった。
というか、言おうという決意はあったのに言えずに先を越された、というのが正解です。
言ったのは三代目。
このことが火影の座を決定的なものにしたんでしょうかね。
二代目自身が囮をやるといい、おそらく助からないと判っていたのでしょう。
そのまま三代目を火影に任命しました。
ダンゾウは三代目を抜けなかったことに悔やんでいたんですね。
木ノ葉のために、という思いは同じだったと。
やり方がちょっと強引というかなんというか。
最期は、サスケやマダラを巻き込もうと封印術を解放。
最後まで抜け目ないですね~。
ただでは死なない、という考えは正しいんでしょうかねw
キバ・リー・サイとサクラがサスケのもとに向かっています。
近くまできたとき、サクラが皆を眠らせようとし、それをサイが止めます。
サクラは最初から独りでケリをつけようとしていました。
サクラVSサイが見れそうな感じですけど……w
次は木ノ葉へ向かう、とサスケ。
いよいよラストバトル!?
いやいや、まだ終わっちゃダメっしょw
BLEACH391.The Blazing Glaciers
圧倒的な強さを見せられ、一護も驚きを隠せません。
強すぎです、藍染。
もはや反則の域w
虚化したヴァイザードの皆さんも軽く蹴散らされました。
で、今度はソイフォン隊長の登場。
お得意のw分身をご披露して仕掛けます。
余裕の藍染でしたが、刀を抜こうとした腕を凍らされてしまいます。
もちろん、トウシロウくんですねw
そこに雀蜂がヒット!
二撃目も直撃!!
なのに!!
おいおい、効いてませんけどw
霊圧で抑え込まれたらしいです。
どんだけ強いんですか、あなたは。
どんだけ~~~~!!(いりませんねw)
しかし、死神勢も負けてません。
凍った部分に影ができていたらしくてw
京楽さんの影鬼登場!
ずっぱりと貫通してます。
そこにとどめをさしに立つトウシロウくん。
そのまま藍染に一直線。
勝機とばかりに直進するトウシロウくんを完全になめてます。
で、気づいたときはすでに遅し。
実は平子の能力が発動しており、すべて逆に見えていたと。
トウシロウくんの刀が藍染を貫きましたとさ。
いやいや、これで終わることはないでしょう。
一応、ラスボスっぽいですしね。
また仰天の内容で皆さんに絶望を与えてくれるのでしょう。
たぶん……。
たとえば、すでに鏡花水月にかかっているとか。
でなきゃ主人公の出番ないですし(そういう風に見るなw)。