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万能VS万能!

待ちに待った、万能鑑定士Qの事件簿Ⅵ!
昨日発売です!!

まだ読み終わってはいませんが、面白すぎて書きたくなりましたw
莉子と雨森華蓮がいよいよ接触!というところまで読みましたが、すでにこの本の虜になってますw
早く続きが読みたくて仕方ないですw

にしてもさすがってところですね。
最新のトレンドwをいち早く登場させているのがいいです。
まさか莉子がiPadを持っていたとはw

これから出かけるので、今しばらくお預けです。
早く続きが読みた~い!!w

P.S.皆さん、読み終わるまでもう少しネタバレは控えてくださいねw

莉子パリ!

万能鑑定士Qの事件簿Ⅴ!!
ネタバレ注意ですよ!

莉子が遭遇する事件、今度はパリで起きるのです。
しかし、どこへいってもその鑑定眼は健在w
みんなが気づかないようなところも気づいているという、類い希なる才能が素晴らしい限りです。

小笠原くんが一緒にいかなかったのはちょっと残念。
喜屋武先生もどういう形で出てくるのかと思いきや、同伴はあなたでしたかw

そりゃ莉子の過去を知っているなら、気が気でないのは判らなくもないですけどね。

とりあえず言いたかったのは、小笠原くんです!
事件解決後、楚辺に言われて莉子が思ったこと。

もちろん、それって小笠原くんのことですよね!?
そういうことにしておきますw

次はまた二ヶ月後。
今度はどんな展開が待っているのか。
相も変わらず楽しみにしてます!

岬美由紀はいいですなぁw

また千里眼シリーズ見返してます。
今、運命の暗示(完全版の方です)まで終わりました。

やっぱめっさ面白い!

何なのでしょう、このスーパーウーマンっぷりはw

絶対映像化してほしいです!
もう実写がいいとかってわがまま言いませんw
アニメでも問題ありませんっ!

もちろん、小説ならではのイメージってものがあると思いますので、その辺については賛否両論あるとは思います。
でも私は断然、「賛」ですw

美由紀が「気」を放つところなんか、その一部始終をぜひとも見てみたいって思うのは、きっと私だけじゃないはず!(と勝手に思いこみw)
想像だけじゃ物足りないですw

まぁアニメの場合、声優がポイントになってきますけどね。
でも美由紀のイメージは某声優だということらしいのですので、それでいいじゃないですかw

ただ、今の私ならとりあえず早希ちゃんがいいって言うでしょうけどねw
莉子の方でももちろんOK。

いかんいかん。
妄想が過ぎますねw

美由紀の両親の真相、早く見たいです。

万能鑑定士Q!

いよいよ来月ですね、第五弾!
今度はフランスが舞台です!
パリで取材しながらだそうで。

……フランス・パリといえば早希ちゃんですけどw
まさかの夢のコラボ!?(あるわけないw)

事前に、喜屋武先生再登場はわかっていました。
でも新たな情報ゲット!!

莉子の初恋の彼が出てくるっ!

これは小笠原の言動に期待しないとっ!!w

今から来月25日が待ち遠しいですね。
美由紀嬢も早く見たいですけどw

凜田莉子+嵯峨敏也

万能鑑定士Qの事件簿Ⅳ!
嵯峨くんとのコラボを楽しみにしてました!

え~、ここからは大変なネタバレ地獄です。
最近出たばかりなので、閲覧にはご注意を。

それでも見ちゃう方は反転して見てくださいねw

正直なところ、どことなく違和感はあったんです。
そしてそれは、あの展示室のところでこいつ怪しいんじゃないかと思いました。

でもまさか、他の作品の主人公が捕まっちゃうようなことはないだろうと思いつつ、じゃあニセモノか?とも思ったんですが、状況からそれも考えにくいのかなって。

ラストの方、莉子が彼にわざと住所を明かしたかのように思えて、これは濃厚だと思いました。
そしたら案の定……!

小説だからできる芸当ですよね(芸ではないw)。
漫画とかドラマとかなら、見ただけで別人って判りますしw

最後は本物とご対面
そうですよ、彼はああでなくっちゃ!w

次は誰とコラボってくれるんでしょうね(違w)。

P.S.普通だと読みにくいですね、すみませぬw

松岡さん作、完全読破めざしてますw

といっても角川文庫だけですけどね。

多少ネタバレあるかもしれないのでご注意を。


今回、新作が出たこともあり、千里眼シリーズ以外も読んでみようと思いました。
当初はそんなつもりはなかったんですが、フカキョンニュアージュを見たのをきっかけに、そう決断したわけです。

特に一ノ瀬恵梨香は、美由紀嬢wにとって切っても切れない関係ですからね。

というわけでまずはニュアージュシリーズから始まり、マジシャンときて、嵯峨くんシリーズw

ニュアージュⅡで、まさかあの事故のことが判るとは思ってませんでした。
ちょっとびっくり。
ある意味ネタバレか?と思ったりもしたんですが……。

マジシャンの、真犯人にはホントびっくりしました。
完全に除外、というか初めからその選択肢はなかったですからね。
やりますね、松岡さんw

催眠の、あの真相にもびっくり。
完全に別人だと思ってましたよ。
まんまと引っかかってしまいましたw

ついさっき読み終わったカウンセラー。
読み始めたとき、あのなんともいえない残酷な描写には参りました。
千里眼の復讐以上ですね、あれは。
ちょっと映像化はしてほしくないかもw
次は後催眠です。

で、新作の万能鑑定士Qさま!w
凜田莉子23歳!
彼女も永遠の23なんでしょうかねw

岬美由紀とは違うんですけど、なぜだか引き込まれますね。
たぶん、頭のいい女性が好きなんでしょうw
美由紀嬢のように、恋愛には疎そうなので、その辺も楽しみです。
小笠原か氷室か……。
個人的にはキャンキャンwもありかなと思ってますけどw

恋愛といえば、恵梨香の相手はどうなったんでしょうw
宇崎さん、今後絡みはないんでしょうか。

その辺ばっかり気になるわたくしめですw

千里眼の方はまだしばらくなさそうなので、他シリーズ読破を目指します。
Qシリーズと交互に読み耽りたいと思います。

P.S.また千里眼シリーズが見たくなってきましたw

松岡さんの新シリーズ

千里眼シリーズ、次はいつ出るのかと公式サイトをチェックしていますw

そしたらまた別のシリーズが出るというお話。
今度のは集大成的なやつみたいです。

岬美由紀のようなスーパーヒロインではないそうですが、
鑑定眼の方はすごいらしいです。

むむむ・・・見たくなってきましたw

こうなってくると他の作品も気になりますね~。
催眠とかニュアージュとか。

松岡さん文庫、集めますかw
と思い出した今日この頃でした。

新作タイトルは「万能鑑定士Qの事件簿」。
主人公は凛田莉子(読み方わかりませんw)。
Qはどういう意味なんでしょうね。

すでに3巻まで予定しているという、相変わらずの執筆の速さ。
誰かさんとは大違いですね(すみませぬw)。

うむ、とりあえず楽しみですw

文庫化ですね!

千里眼キネシクス・アイが文庫になるそうです!
もちろん、DVDはついてないでしょうけどw

一瞬迷いましたw
でもファンなので買います。

同じかもしれません。
でも買いますw

ただハードカバーの方は初回だったので、文庫では多少の訂正とかはあるかと思います。
今までを見れば、ねw

さてさて、またまた千里眼ワールドに突入ですね!

P.S.個人的に好きな岬美由紀嬢の名言「国を守るのは得意なの」千里眼の教室より

senriganのエイプリル企画、判りませんw

キネシクスアイの中で、美由紀が事実と異なっていることを言っている台詞があるとのことなのですが、まったく判りません。
前回のはもちろん判りませんでした(おいおいw)が、今回のはページ数が四択であるにもかかわらず、まったくもって判りません。

とりあえず、歴史のところは正しいかなと思います。
でもあとの三択が、正しいだろうってところまでもいけないです。

今の時代、インターネットで随分調べられるワケなんですが、それでも判りません。
むむむ、検索が下手なんでしょうか?

予想では、最後のほうのページは違う(正解ではない)のかなと。
かなり難しい数学的な話をわざと違うことを言わせたところで誰が判るんだってことになりますからねw

……それだったりしてw

う~む、あと一週間しかありません。
答えは……出ないでしょうね。

誰かこっそり教えてください(やめなさいw)。
って、冗談は顔だけにしておきます(誰が冗談みたいな顔だよ!w)。
一人ボケツッコミ?w

それなりに面白かったですね!

千里眼、キネシクス・アイ。
映像版の方を無事見終わりました。

さすがにプロではないということもあって、映像とかそういうものは、個人的に質は劣るかなって感じました。
そこは水野美紀さん主演の映画と比較しても、仕方のないことかと思います。

とはいえ、原作に近い形の美由紀嬢wはやっぱり見応えありですね。
物語の舞台は臨床心理士になった直後くらいのようですが、相変わらずの無茶っぷりを見させていただきましたw

暴走しすぎですw

友里に車を借りたいいけど、パトカーに突っ込むわ、戦闘機に吹っ飛ばされるわで、もはや借りたとはいえません(笑)。
むしろ、美由紀が借りるときは、お借りしていいですか、じゃなく、壊してもいいですか、のほうが合ってます(笑)。

鬼芭阿諛子も出てきたはいいけど、物語的にはあまり関係ないですよね。
むしろ、原作知らない方が見たら、誰?ってなるかとw

映画は二度見ろ、ですからwいずれまた見たいと思います。
とりあえず次は小説版ですね。

P.S.スタッフロールで「メフィスト・コンサルティング・グループ」って出てきたのは笑いました。え、ホントにある企業!?(笑)