NARUTO
ナンバー448:形見…!!
ナルトのセリフに思い当たる節があったようで、自来也の書いた小説のセリフだったそうです。
ってことは、長門もあの小説読んでたってことですよね。
しかも、小説の内容は、長門にヒントをもらったって!?
というより、もろ長門のセリフです!
ふむふむ。
長門がナルトと会話をすることで、昔の自分を思い出したご様子。
そして長門は、ナルトを信じてみることに。
……でもナルトの想いが木ノ葉の総意じゃないですからね。
その辺り、どうなるのかって気になるッスやっぱ。
BLEACH358.King of the Clouds
日番谷とハリベルの戦いは、もうなんかアレですね(なに?w)。
氷で攻撃したら水にかえられ、水で攻撃したら氷にかえられ。
どうしたいの?(笑)
バラガンにびびる大前田くんw
護廷十三隊最速のソイフォンが逃れられないってことにかなり焦っているご様子。
で、ソイフォンは何か策を思いついたようで。
大前田に一言。
「おとりになれ」
思わずニヤケゆうじでしたw
日番谷もハリベルも、自然を利用しようと時間稼ぎしていたみたいです。
でも日番谷の氷輪丸は、自然をも支配してしまうと。
そういえば、そんな設定でしたねw
反撃なるかっ!?