この業界にいる限りは避けては通れない道ではないでしょうか。
少なくとも業界人は用語くらいは知ってるでしょう。
むしろ、それを推奨してるかもしれないですね。
いや、当たり前レベル……?
オブジェクト指向の難しいところは、言語じゃなく分析・設計なんですよね。
クラスとかオーバーライドとかポリモフィズムとか、用語は判るし、その組み方も判ります。
でも、じゃあそれを組むための分析と設計をしようと思ったら、もちろん慣れってのもあるんでしょうけど、難しいんですよね。
どう入っていったらいいかよくわかりません。
業務アプリを考えたとき、基本データベース系になるかと思います。
じゃあ実際オブジェクト指向による考え方をしようと思うと、どこまでオブジェクト指向にするのかというのもあるわけで。
データメインだからってデータまでオブジェクト指向で考えると、データベースもオブジェクト指向データベースにするのか、とかw
やっぱ経験ですか(当たり前w)。
経験っていうなら、やるしかないですよね。
はい、時間をください(笑)。
それにしても、用語の中でいまいちよく判らないことがあります。
抽象クラスとインターフェイスの違い、使い分け。
資料とか見てても、なんとなくは判るのですが、はっきりと明確な答えが見つからないのです。
というか自分なりに納得できてないだけですけどねw
何かわかりやすい説明をくださいw
そんなお仕事関係のお話でした。
気になる方はWikiってくださいw