NARUTO
ナンバー485:近く…遠く…
サスケの気持ちが分かる、とナルトは言います。
少し状況は違えど、ナルトも復讐心を持っていたことがあったわけですからね。
サスケはうちはそのものの記憶をなくす、つまりは木ノ葉のすべてを殺すことで、本当のうちは再興だと考えているようです。
完全に落ちましたねw
サスケにとどめをさすところを見せまいと、カカシが前に出ます。
しかし聞くわけありませんよね、ナルトはw
カカシをはがいじめにしてサスケに突っ込みます。
影分身って便利ですねw
で、またまたナルトとサスケの螺旋丸と千鳥のぶつかりあい。
意識?の中、ナルトはサスケと話しますが、サスケには何を言っても無駄状態です。
サスケを殺さないし、サスケにも殺されない。
さて、ナルトが選んだ答えとは一体……?
BLEACH394.The Burnout Inferno 2
ワンダーワイスは流刃若火を封じるためだけに作られたので、そのために言葉や知識、記憶、理性までないそうです。
もはや、対総隊長マシーンといったところでしょうかw
しかし、総隊長もタダではやられません。
さすがです。
彼の強さは流刃若火だけじゃないってわけです。
今の総隊長より強い死神がいないため、彼はずっと総隊長を続けているんだと。
体術もハンパないです。
さすがです。
藍染はどういう心境なんでしょう。
そこまで判っているんでしょうか。
そこまで計算にいれてるんでしょうか。
それすらも幻?
もはや収集つきませんw
さてさて、ワンダーワイス終了なのかどうか。