NARUTO
ナンバー488:それぞれの里へ
五大国の大名が忍連合軍について話あってます。
テレビ会議ですw
水の大名がなぜかしぶしぶ了承。
何かあるんですかね。
五影の皆さんがそれぞれ里へと戻りました。
まぁ火影だけは違いますけど。
サクラの事情を知ったキバたちでしたが、キバはいつまでもむくれているご様子。
さらにナルトが一人でサスケと戦うって言うと、納得できませんと。
まぁそりゃみんなそういう覚悟で動いていたわけですからね。
ただ今回はそういう問題じゃない、とナルトは説きます。
サスケの中に何かを見たようですが。
まさか尾獣……なわけないですねw
で、カカシがいよいよ火影任命か、というところで緊急の報せが。
綱手がとうとう……とにおわせていたのですが、無事目を覚ましたようです。
はい、私も引っかかりましたw
てっきりさよならかと思いましたw
ってことは綱手がまた戻るのか、そのままカカシに譲るのか。
どうなるんでっしゃろ。
サスケの目の移植が終了。
さてさて次は……?
BLEACH397.Edge of the Silence
藍染の言うことも一理ありますね。
確かに雨竜との戦いで、大虚が出てきたのは疑問に思いますよ。
ただイッチーには衝撃が大きすぎたようですよw
怒りの攻撃が届くはずもなく。
いつぞやみたく、軽々といなされてます。
そして生まれる最大の疑問。
藍染の研究の最高の素材になるイッチー。
一体いつからそう確信していたのか。
はい。
そうじゃないかとは思いました。
イッチー生誕からだ、と。
生まれたときから特別だった、と。
君は死神と──
ってその先は遮られてしまいましたが。
予想はつきますね。
死神と人との間に生まれた、ってことを言いたかったんじゃないでしょうか。
それを遮ったのが、一心であるってところがもうそれを物語っていますよw
にしても、もう出てきてよかったんですかw
もうちょっと引っ張っても……?
とはいえ、彼が出てきたのがイッチーにホントのことを知られるのを避けるためだったとは思えませんけどね。
次回が気になります。
イッチーの反応が特にw