| 3日目 チェンマイ観光8 |
| ドイステーブ寺院 |
| 標高1080mのステープ山にある、寺院。 1383年クーナー王が建立しました。高さ22mの巨大な金箔の仏塔(チェディ)が目を引きます。寺院には長いドラゴンで縁取られた306段の階段上に境内が有ります。(ケーブルも利用できます) 仏舎利はその昔、インドより白象によってこの地に運ばれてきたと伝えられています。まばゆいばかりの境内には多くの参拝者が花を手にお参りしていました。 涅槃像やエメラルド仏、曜日毎の仏様と珍しさに、ワクワクです。タイでは曜日ごとに色と仏様が決まっていて、自分の誕生日の仏様を拝みます。 タイにおける曜日毎の色と仏像 |
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