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5日目 バンコク観光5 
 
王宮
 
王宮内にワット・プラケオ(エメラルド寺院)が在りますが、ここでは分けて紹介します。 
ラマ1世がアユタヤを模して、1782年に着工、次第に増築され、24万400uの広さにワット・プラケオや各宮殿を配しています。入場に関して、服装等のチェックが厳しく、敬意を払うことが求められます。
王宮の中で目を弾くのは、チャックリー宮殿で、1882年に完成でビクトリア様式ながら、屋根はタイの伝統を取り入れています。
傭兵の方が記念撮影に応じていて、和やかな雰囲気でした。 王宮はタイ国王の形式的で正式な住居に対して、実質タイ王室の中枢は現在の王様ラーマ9世の住居である、チットラダー宮殿移っています。

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