| 5日目 バンコク観光6 |
| ワット・セイ・チャン・モンコン |
| 初代ウートン王が、1357年に建てた寺院の跡地で、ビルマからの解放を祝って建てられた、スリランカ様式の大仏塔が目をひきます。 |
| 境内に入り、まず涅槃仏が迎えてくれます。なんとも優しげなお顔です。本堂はかなり痛んでいます。次回来ることがあれば、文化財ですので修繕で様変わりしていることでしょう。 大仏塔の周りには多くの仏像が並んでいます。大仏塔の中に入ってみますと、中には仏様が3体?居られ参拝の方が、功徳を積む意味で金箔を貼っていました。 |
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初期文字 |