城下町大和郡山の藍染めを復活させた本藍染工房

ふれ藍工房 綿元(わたげん)は、豊臣秀長によって築かれた城下町大和郡山で途絶えていた本藍染を復活させた工房です。発酵菌の力で染める日本古来からの藍染めは、身体に優しく長持ちします。工房では、本藍染や草木染による染色品の展示、販売と体験教室を実施しています。

ふれ藍工房綿元では、ハンカチやストールなど日常使いできる藍染作品を手軽に染められる体験を実施しています。
タペストリーやのれんなど自分だけの藍染め作品をつくりたい方、染織を学びたい方向けの教室も開いています。
体験を希望の方、藍染や草木染めについてご興味のある方はご連絡くださいませ。


※以前の綿元ウェブサイトはこちらからアクセスできます(別ウインドウで開きます)

ニュース

2020年02月27日
コロナウイルス対応のため、団体様の藍染体験をしばらくの間休止いたします。
2020年01月14日
修学旅行専門誌の表紙になりました。
2019年09月26日
サイトをリニューアルしました。
2019年09月26日
幼稚園の子どもたちの藍染体験が放送されました。(YouTube)