城下町大和郡山の藍染めを復活させた本藍染工房

ふれ藍工房 綿元(わたげん)は、豊臣秀長によって築かれた城下町大和郡山で途絶えていた本藍染を復活させた工房です。発酵菌の力で染める日本古来からの藍染めは、身体に優しく長持ちします。工房では、本藍染や草木染による染色品の展示、販売と体験教室を実施しています。

ふれ藍工房綿元では、ハンカチやストールなど日常使いできる藍染作品を手軽に染められる体験を実施しています。
タペストリーやのれんなど自分だけの藍染め作品をつくりたい方、染織を学びたい方向けの教室も開いています。
体験を希望の方、藍染や草木染めについてご興味のある方はご連絡くださいませ。


西井康元の古希を記念した作品集「大和の紺掻き」については、こちらからご閲覧くださいませ。
西井康元 古希記念作品集「大和の紺掻き」

ニュース

2020年06月20日
藍染体験の受入人数を20名まで拡大します。
2020年06月16日
コロナウイルス対策のため、アクリル版を設置しました。
2020年06月15日
奈良テレビ「ゆうドキッ」で紹介されることになりました。
2020年05月24日
西井康元 古希記念作品集「大和の紺掻き」が完成&公開です!
2020年05月15日
お待たせいたしました。5月18日より藍染体験を再開いたします。
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